オーディオライター鈴木裕さんによるレゾナンス・チップ・コネクトのレビューが、下記ページに掲載されました。
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コラム「ミュージックバードってオーディオだ!」
<雑誌に書かせてもらえない、ここだけのオーディオ・トピックス>
ミュージックバード出演中の3名のオーディオ評論家が綴るオーディオ的視点コラム!
第29回/端子は必要悪なのかもしれない−−−−−−−−−−−−−−−−−
私はこのコラムの存在を知らなかったのですが、非常に面白い連載記事です。近年のオーディオ誌よりも面白いかも?
“雑誌に書かせてもらえない”というのがなんとも鋭い。実際、オーディオ界は広告とガッチリ連動してしまっているので、今ではオーディオライターさんが実際に「いいね!」と思っても紹介することは不可能に近くなってしまいました。
レクストでも、あまりにレゾナンス・チップ・コネクトが素晴らしいので、いわゆるオーディオ評論家に評価費をお支払いして、広告記事を書いてもらって、賞を取って・・・といった拡販方法を本気で検討してみました。しかし、それは何か大切なもの失いそうで恐い。製品開発にブレは無いものの、宣伝活動はいつも悩んでしまいます。レクストの弱点です。
レゾナンス・チップがデビューした1998年から15年間、数多くのオーディオ製品が輝いては消えていきました。本当に素晴らしいものならば、必ず評価され、製品も残る。それを初代レゾナンス・チップが教えてくれています。新型レゾナンス・チップ・コネクトも、同じ道を歩めたらと願っています。
鈴木裕さんによるレゾナンス・チップ・コネクトのレビューは、真の熱さを感じます。読んでいて本気感の伝わってくる、こういうワクワクする記事がオーディオ誌には無くなってしまいました。このコラムページのような連載から、オーディオの浄化が進むと本当に嬉しいです。
「レクストから広告料も接待も受けていない」というのは本当の話で、昨今のオーディオ界の常識から考えると申し訳ないくらい。いつもスミマセン。しかし、この関係性だからこそ、言いたいことが言い合え、美味しいビールが飲めるのかもしれません。鈴木さん、また乾杯しましょう!

さて、いよいよレゾナンス・チップ・コネクト第2ロット(入荷数500セット)も底が見え始めました。残数は、残り33セットです(11/29 16時現在)。この第2ロットは、来週より出荷開始します。ご予約いただいている皆様、もう少々お待ちください。
次回レゾナンス・チップ・コネクトの第3ロットは、来年1月上旬の完成予定です。第2ロットが無くなると、約1ヵ月待ちとなります。ご予約お待ちしております。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
明後日11/30はイベント『ベーシストのためのサウンドセミナー』です。楽器屋さんで初のレクスト・イベントですので、私も楽しみにしています。その内容はと言いますと・・・。
●ケーブルのお話楽器業界でも、ようやくケーブルが話題になってきました。リットーミュージックさんからはガイドブックが出版されるほど。ちなみにレクストJケーブルのレビューも掲載されています。
今回のイベントでは、“良質な楽器ケーブルを使用するメリット”というテーマでお話しします。ケーブルの構造や線材の種類といった難しい話は一切無し。良いケーブルを使うと、ベースサウンドがどのように変化するか、そしてレコーディングやライブにどう影響していくか、他のバンドメンバーとの関係性は・・・などなど、実践的なアプローチでケーブルの魅力を探ります。
●アンソニー・ジャクソン氏とのエピソードレクストの楽器ケーブルといえば、世界最高峰ベーシストのアンソニー・ジャクソン氏が愛用していることで有名でしょう。アンソニー氏との出会いエピソードは、ケーブル選択のヒントがたくさん詰まっています。非常に楽しいお話しなので、ぜひご紹介したいです。
また、アンソニーさんの6弦ベースについては、ネットで様々な情報が飛び交っています。構造などは、かなり間違って紹介されている場合も。アンソニー氏のケーブルを製作するレクストが、6弦ベースの本当の構造をお教えしましょう。
●マーカス・ミラー氏インタビューのエピソード時間があれば、著書『音の名匠が愛するとっておきの名盤たち』でインタビューしたときの、マーカス・ミラー氏とのエピソードもご紹介したいと思います。
●ベーシスト板谷直樹氏によるケーブル比較試奏今回のイベントは、私の解説だけでは面白くないでしょう。実際にベースの音を聴いて、皆さんと一緒にケーブル交換による音の変化を確かめたいと思います。ゲストにベーシスト板谷直樹氏をお迎えします。プロベーシストの均一なタッチならば、ケーブルの正確な比較試聴が可能です。ベース本体とアンプを繋ぐケーブルはもちろん、アンプの電源ケーブル交換も試してみましょう。
そして珍品ケーブルとして、工場でハンダ加工した直後の、レクストチューニング未施工というケーブルを持っていきます。レクスト独自のチューニングがどれほど楽器のサウンドに影響するのか聴いてみてください。
●新製品レゾナンス・チップ・コネクトの実験レゾナンス・チップ・コネクトは、接点の音質改善アイテムです。比較試聴動画で公開した通り、ベースにも猛烈な音質向上をもたらします。あまりに音量差がありすぎて、音を後から加工したのかと疑われそうな動画ですが、本当にこの音質向上が得られます。ベーシストの板谷氏にはリハ無しで、本番でレゾナンス・チップ・コネクトを初体験してもらう予定。皆さんと一緒に驚いてみたいと思います。レゾナンス・チップ・コネクトは、10セットのみですがイベント会場で販売します。
↓川崎哲平さんによるレゾナンス・チップ・コネクトの比較試奏です。
イベントのラストには、ご参加いただいた皆さんにも順番にケーブルを試奏していただく時間を設けます。ぜひ愛用ベースを持参し、実際にレクスト・ケーブルで弾いたときのサウンドを楽しんでみてください。レゾナンス・チップ・コネクトのデモもOKです。
更にイベント参加の特別サービスとして、愛用ベースをお持ちいただければ、無料でネジのトルク調整チューニングをやらせていただきます。川崎哲平さんの65年ジャズベースに行ったのと同じチューニング・メニューです。ネジのトルクを調整することで、楽器の振動がロスすることなく伝わっていくようになります。結果、音に芯が入ったように音質向上しますのでお薦めです。
昨日の段階では、すでにたくさんのご予約を頂戴しているようですが、まだ満席にはなっていないようでした。ぜひ満席にして次回以降も楽器屋さんでイベントを開催していきたいです。応援よろしくお願いいたします。
ベーシストだけでなく、エンジニアやオーディオ好きの皆様もいかがでしょう?生演奏でケーブルの比較ができるチャンスなんて滅多にありません。レゾナンス・チップ・コネクトの驚異的なグレードアップも目の当たりにしていただけることでしょう。ぜひ遊びにきてください。
それではお会いできるのを楽しみにしております!
≫イベント詳細&ご予約は詳細ページより
本日は、ウォールナット仕様SH-EP7Wの完成試聴でした。

SH-EP7W、本当にご機嫌なスピーカーです。小さな躯体からびっくりするような大きな音像。30cmウーファー並みとはいきませんが、クラス最大級の17cmウーファーなので、パンチのあるハイスピードな低音が楽しめます。一番の魅力は、吸音材ゼロの抜けが良いサウンド。今までのスピーカーがいかに重たい音だったのか、SH-EP7/SH-EP7Wを聴けば瞬時に理解できるでしょう。
SH-EP7/SH-EP7Wともに本年度の生産は、このラスト1ペアで終了。SH-EP7/SH-EP7W合わせて、合計52ペアを生産しました。先代SH-SP7の生産数90ペアにはまだ届きませんが、たくさんのご注文をいただけ本当に嬉しいです。ありがとうございます。
来年もSH-EP7/SH-EP7Wを継続して生産する予定です。ご検討よろしくお願いいたします。
本日は、アンプsa1.0+REQST ver.LMのご感想を転載させていただきます。ありがとうございます。
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先週の木曜にアンプsa1.0+REQSTが到着し、セッティングを楽しみながら、音の変化に陶酔しています。
少し前に電源タップ、レゾナンス・チップ・パワーとコネクトで電源周りをメンテナンスしたことと相まっているのか、SH-EP7がSHANTIの歌を七色で歌っています。アコースティックギターを喜んで演奏しています。
真空管プリとメインアンプを手放しレクストのアンプに切り替えたため、ボーカルやトランペットのまろやかさの表現がどうなるか気になっていましたが、結果は、心配とは別次元のものでした。
ボーカルを優しくまろやかに響かせたいとずっと真空管を使っていました。しかし、今のシステムはアーティストの表現をそのまま歌っているようで、生演奏に近づいているのだろうなと感じます。温かくもクールにも響きます。
音の再生に干渉する要因を認め、打ち消し合い、必要なものを残すことにより、電流、機器、音源の持つ元のよさを最大限引き出していると思います。ちなみに電源タップセット導入時にレギュレーター装置を引退させましたが、それまで以上の改善がみられました。
本来持っている力を活かすという意味で、西洋薬ではなく漢方薬のような安心感があります。
電源ブレーカー、部屋の環境、ケーブルからスピーカー、はたまた自分の耳まで総合的にメンテナンスすることが大切ですね。
以上、素晴らしい製品をありがとうございます。今後もトランスポート、SPスタンド、ラックの導入など楽しみが続きますが、その際は設置アドバイス等よろしくお願いします。
(岡山県 I様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
私も真空管アンプを使った時期がありますが、今はプライベートで使うならアンプsa1.0+REQST ver.LMが第一候補です。イベントで50人様向けにパフォーマンスするには出力の不安があるのは仕方ありません。ですが、10畳くらいまでのお部屋ならイチオシのアンプです。
≫アンプsa1.0+REQST ver.LMの販売ページへさて、レゾナンス・チップ・コネクト情報です。第2ロット(入荷数500セット)の残数は、残り64セットです(11/26 18時現在)。年内最後の入荷ですので、お早めにご検討ください。ご予約お待ちしております。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
本日は、新型NS441D施工トランスポート/プレーヤーDN-501C+NS441Dのご感想を転載させていただきます。ありがとうございます。
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DN-501C+NS441Dのエージングが一段落したようなので感想を送ります。
単純に言うと今までのCDプレイヤーがぶっ飛ぶ機器だと思います。
音が細かいところまで聞こえるのに、平べったくなくほんとに奏者がその場にいるような錯覚に陥ります。空気感や奏者のニュアンス、気持ちの熱さ加減が見えてきます。
大概の機器を購入して聞くと、高音がキツイや低音が出てないとか何かで気になるところがあって、次へシフトしたくなるものですが、そういうのがまったく無く音楽を聴く事に没頭できます。前の機器もNS441D化してたんですが高音に少し癖があり気になってました。
あと、USBメモリで音楽を聴くと、CDと比べてすべてにおいて2〜3割り増しで良くなる印象です。音の細やかさはSACDを超えているのに、音の熱さはグイグイ出てくるのにびっくりしました。ただ、USBメモリに記録するのが少し手間がかかって、面倒くさがりやの私にとってはそれが少しの障害です(笑)。しかし、時間をかけるだけの価値は充分にあるので今必死にリッピングを行ってます。
西野さんにだまされたと思って買って良かったです。このところ音楽を全然聴いてなかったのに、毎日1時間以上聞いてます。当分の間この機器にはまりそうです。
(兵庫県 H様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
S様は、よくお電話でグレードアップのご相談を頂戴します。確か「お手持ちのCDプレーヤーを圧倒しますよ!」と、お薦めしたのを覚えています。「またまた〜」と信じてもらえなかったので、きっと会話の中で「騙されたと思って」みたいなセリフを私が言ったのでしょうね。いえいえ、私は騙したりはしませんので、どうぞご安心ください。
≫ DN-501C+NS441Dのご注文はこちらさて、レゾナンス・チップ・コネクト情報です。第2ロット(入荷数500セット)の残数は、残り69セットです(11/25 17時現在)。週末のご注文で、更に少なくなりました。年内最後の入荷ですので、お早めにご検討ください。ご予約お待ちしております。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
本日の作業は、DAC-NS1S Signatureの完成試聴。シャンパンゴールドもいい色です。音は抜群。レクスト軽井沢のDAC-NS1S Signatureよりも良かったかも?お届けするお客様に喜んでいただけること間違いなしの完成試聴でした。

DAC-NS1S Signatureは、残すところあと2台(11/22 18時現在)。この工場在庫分が無くなると、しばらく品切れとなります。新型の予定はなく、DAC-NS1S Signatureを作り続けたいと考えているのですが、難問は山積です。とにかく、残りはまだ2台あります。最高のD/Aコンバーターを、ぜひゲットしてください!
≫DAC-NS1S Signature 販売ページへ本日も、レゾナンス・チップ・コネクトのご感想を転載させていただきます。ありがとうございます。
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いやあ〜、想像はしていましたが今までの「レゾナンスチップ」とはかけ離れた大きさにまず驚きました、笑!
最初に試してみたのが、ちょっと変則的で申し訳ありませんがベッドサイドで毎日使っている「ポータブルBDプレイヤー(出力1個)」→「ヘッドフォンアンプ(入力2個・出力1個)」→「ヘッドフォン(入力1個)」です。
第一印象としては、今まで再生音に付帯していた「霧あるいは靄」(実際今まで感じていませんでしたが「コネクト」を装着してみて初めて認識できました)が晴れたような清々しい音になりました。それと、明らかにボリュームが上がった感じがします。
もちろん、「コネクト」の第2ロットの追加注文をお願いしたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
(宮城県 K様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レゾナンス・チップ・コネクトは、ヘッドホンでのリスニングにも大いに効果的です。ぜひご活用ください。
レゾナンス・チップ・コネクトの第2ロット(入荷数500セット)の残数は、残り88セットです(11/22 18時現在)。年内最後の入荷ですので、お早めにご検討ください。ご予約お待ちしております。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
本日も新製品レゾナンス・チップ・コネクトのご感想をお届けします。ありがとうございます!
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件名: コネクト凄い!
おはようございます。「コネクト」を試しました。場所は壁コンから電源タップまでの電源ケーブルです。
四畳半の狭い空間に音楽が満たされ、まるでホールにいるようです。低域は半端ではなく小型スピーカーとは思えません。そこに中音と高音が乗っかります。その結果高域弦がとても美しく伸びます。そんな細かいことではなく、部屋全体が生きた音楽に包まれ、圧倒されます。およそ信じられない現象にたまげております。夢心地で音楽を堪能してます。
さらにコネクトの数を増やすと、、、とんでもないことになりそうです。この感覚は、いくらハイエンドの機器で揃えても得られるものではないでしょう。コネクトは異次元の世界に誘う素晴らしいグッズです。
僕みたいに狭い部屋で機材にも恵まれてない人に、是非試して欲しいグッズだと思います。その変容ぶりにいたく感動することでしょう。
西野さん、有り難うございます!
(東京都 S様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レゾナンス・チップ・コネクトを1セットから試すなら、私も電源ケーブルをお薦めしています。先日のレゾナンス・チップ・コネクト初披露会でも、電源ケーブルが大好評でした。レゾナンス・チップ・コネクトが2セットあるなら、ラインケーブルのプラグがお薦めです。

レゾナンス・チップ・コネクトの第2ロット(入荷数500セット)の残数が昨日から大幅に減少しました。残り100セットです(11/21 16時現在)。年内最後の入荷ですので、お早めにご検討ください。ご予約お待ちしております。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
新製品レゾナンス・チップ・コネクトは、現在は12月初旬の第2ロットの入荷をお待ちいただいている状態です。申し訳ございません。メルマガ先行予約で完売してしまった初回ロットをご購入いただいたお客様より、続々とご感想が届いております。本当にありがとうございます。転載を快諾いただいたご感想から、順番に掲載させていただこうと思っています!
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お世話になります。
レゾナンス・チップ・コネクトは、10セット購入で十分と思っていましたが、実際に貼ってみると足りませんでした。CDプレーヤー、DAC,アンプの各電源ケーブルとデジ・アナの信号ケーブル、そしてBDプレーヤーの電源・HDMIケーブル、AVアンプからプロジェクターへのHDMIケーブルで使い切ってしまいました。(現在、追加注文中)
今回は、どういう効果がある物なのか、ワザと商品情報を見ていません。ですから、全く先入観無しの感想です。
音楽を流してみて最初に感じたのは、静かになったなと感じました。接点の改善アイテムということなので、鮮明なハイファイ調な感じかなと想像しましたが、失礼しました!そんな単純なモノではありませんでした。西野さんに「舐めるなよ!」と言われそうです。
10年以上聴き続けているCDから新たな音の発見をする等、情報量が増えたというような想像通りの部分はありましたが、それはついでみたいなモノなのでしょう。
前置き長くてすみません、演奏が始まった瞬間に、弦楽器やピアノの音色が芳醇で重厚!小型の2ウエイスピーカーSH-EP7が、まるで3ウエイか4ウエイの大型になったかのようでした。単純に低音のパンチ力も上がったので、思わずサブウーハーのスイッチを確認!電源OFFでした。
少し冷静に聴いてみると、演奏の抑揚がすごい。大きな音は勿論、微妙な音まで非常に情緒豊かで長時間聴き入ってしまい、なかなか違う曲にいけない状況でした。そして、空間表現というか録音した現場のステージ感が部屋中に感じられました。
今回特に嬉しかったのはボーカルの質感です。楽器の響きと違い、人の声って独特の湿り気というか温度感というか・・・ここまでナチュラルに聴こえたのは初めてだと思います。
次に画質ですが・・・年末年始の連休が楽しみです。とにかく色彩が鮮やかで深い、画に安定感があり、動きが滑らかです。連休はプロジェクターで映画三昧と考えています。
まだコネクト未使用の部分がありますが、12月に追加ありと言う事なので、楽しみにしています。
(兵庫県 F様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−
レゾナンス・チップ・コネクトの第2ロット(入荷数500セット)は、残り180セットです(11/20 18時現在)。年内最後の入荷ですので、お早めにご検討ください。ご予約お待ちしております。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
11月16日(土)に開催しました第3回『小さな青山ルーム試聴会』、とっても楽しかったです。新製品レゾナンス・チップ・コネクトのお披露目も無事終了。大いに驚いていただけたと思います。
ご参加いただいたお客様よりご感想を頂戴しましたので、転載させていただきます。ありがとうございます。
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本日は試聴会、ありがとうございました。
聞き始めは「私の家の方が鳴ってるなぁ…」 と感じてました。
が、最後は「これはちょっと越えられたかも…」と驚きました。
このアップ率を我が家でも試したいので、
早速10個入りを2セット発注させていただきました。
第二ロットの完成を楽しみにしております!
(大阪府 K様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
お疲れ様です。
土曜はありがとうございました。
とても楽しかったです。
コネクトは別種のケーブルに導入したほうが、効果がそれぞれと違って面白いですね。あと5セット、早めに導入しないと!と思った今日のこの頃です。
(東京都 N様)−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

レゾナンス・チップ・コネクトの第2ロットですが、500セットのうち早くも残り190セットとなっております(11/19 18時現在)。年内最後の入荷ですので、お早めにご予約ください。
≫レゾナンス・チップ・コネクトの詳細ページ≫レクスト・ダイレクトの販売ページ≫レクストダイレクト限定 お得な10個入りセット
プロベーシスト川崎哲平さんが、レクスト青山に遊びに来てくださいました。華原朋美さんのコンサートが青山であったので、出演される前に寄ってもらったのです。
目玉はレゾナンス・チップ・コネクト。ベースへの効果を試してもらいました。比較試聴動画を撮りましたので、ご覧ください。シック風のツーフィンガー・フレーズを弾いてもらいました。
あまりの音質向上に、川崎哲平さんが苦笑いするのが見どころでしょうか。レゾナンス・チップ・コネクト×1セット(=2個)/2,800円を貼るだけで、ネット動画でわかるくらいベースのサウンドがグレードアップしました!
≫レゾナンス・チップ・コネクトの販売はこちらその後、このフェンダージャズベース'65をチューニング。ネジのトルク調整を行いました。トルク調整したのは、ネック。ジョイント部とブリッジ部のネジ。鳴りっぷりが大きく向上。喜んでいただけて何よりです。
11月30日(土)『ベーシストのためのサウンドセミナー』を開催します。初の楽器イベントです。ぜひご参加ください!
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来る11/30(土)、REQST(レクスト)社の代表、西野 正和 氏による「ベーシストのためのサウンドセミナー」の開催が決定!!渋谷特設会場にて17:00スタートです!スペースが限られておりますので、今すぐご予約を!
Bass Collection / Stomach Presents
ベーシストのためのサウンドセミナー
株式会社レクスト代表 西野 正和 氏
日時: 2013年11月30日(土)
OPEN: 16:30
START: 17:00
参加費: 無料(※要予約)
会場: ブリアン渋谷3Fイベントスペース(アンプステーション、ギターズステーション、ドラムステーションが入ったビル)
ハイクオリティーなオーディオ・アクセサリー、ケーブル等の製品が高く評価されているREQST(レクスト)の代表、西野正和氏をお招きしてお送りする、ベーシストのためのサウンドセミナーを開催。オーディオ界のカリスマであり、自身もベースマニアである西野氏の視点から見たベースサウンド、アンソニー・ジャクソンとのエピソードなど、オーディオと楽器奏者という異なる視点からみた興味深いお話を伺います。
また、今回はBass Collection の企画イベントということで、人気の楽器用ケーブル、電源ケーブルの音の違いを実際に聴いていただくなど、プロベーシスト、板谷直樹氏による音出しを交えてリアルな"生の"ベースサウンドでレクストの音質を徹底検証したいと思います。
オーディオ関連のセミナーでは毎回大好評を博している西野氏の、初のベーシスト向けセミナーです。滅多にない貴重な機会ですので、是非ご参加ください。
<セミナー参加のご予約、お問い合わせ>
池部楽器店ベースコレクション
bass_collection@ikebe.co.jp
03-5428-5094
≫イベント詳細はこちら
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“オーディオ界のカリスマ”って・・・お恥ずかしい。でも、イベント頑張ります!
※このブログの読者特典としまして、楽器イベント当日に愛用ベースをお持ちいただければ、無料でネジのトルク調整チューニングをやらせていただきます。川崎哲平さんの65年ジャズベースに行ったのと同じメニューです。ご参加お待ちしております!
早速、メルマガ先行予約でレゾナンス・チップ・コネクトをご購入いただいたお客様より、嬉しいご感想が届きました。ありがとうございます。
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今回のレゾナンス・チップ・コネクトは、スペシャル・カスタムのRCAケーブルと、電源ケーブルの全てに導入しました。
まずラインケーブルにつけて、一日聞いてみました。これはすごい!使用前とくらべて120%以上の音質アップです!イメージ的にいうと、端子清掃をミクロ単位まで磨いたぐらいの感じでしょうか!音質回復の効果が1点とか2点くらいだったのが、10倍くらいになった効果を感じます!位相にすごい余裕がでて、音楽表現の細やかさや凄みがさらに伝わってきます!
これに気をよくして、電源ケーブルに導入しました。これにもビックリ!エネルギーがさらに流れる感じにまさに鳥肌ものです!
まだまだデジタルケーブルとスピーカーケーブル分の音質向上が待っているので、今後導入したときが楽しみです!
(東京都 N様)
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レゾナンス・チップ・コネクトの効果は、実際に明後日11月16日(土)の第3回『小さな青山ルーム試聴会』で聴いていただけます。お申し込みの締め切りは、明日15日が東京への移動日なものですから、本日の11月14日(木)までとさせてください。
残席状況は下記の通りです(11/14 17時現在)。
(1)13時〜・・・△
(2)14時〜・・・○
(3)15時〜・・・△
(4)16時〜・・・△
ご参加お待ちしております!
本日は、プレーヤーDN-501C+NS441Dと、アンプsa1.0R+REQSTを完成させました。

平行して、アンプsa1.0+REQSTと、スピーカーSH-EP7、スピーカーSH-EP7W、もう1台プレーヤーDN-501C+NS441Dの作業を進めております。15日(金)から東京出張ですので、それまでにできるだけ頑張って仕上げたいと思っています!
先週末は、レクスト青山の新システムをセッティングしてきました。

スピーカーは新型
SH-EP7W。オール天然木ウォールナット無垢材スピーカーは、サウンドはもちろんルックスも抜群。こうして実際に部屋に入れてみると、小型スピーカーながら存在感抜群でした。
トランスポートは新型
DN-501C+NS441D。DAコンバーター
DAC-NS1S Signatureとはベストマッチングです。東京と軽井沢を行き来するスタイルには、USBメモリで試聴ソフトを運べるのは簡単便利。私が常用している試聴ソフトをの全てを持っていくことができます。CD盤もそのまま鳴りますから、お客様持参の愛聴盤が鳴らせます。
最上段には、旧型ですが15万円クラスSACDプレーヤーを常駐させることにしました。レクストのチューニング無しのノーマル状態機なので、DN-501C+NS441Dとの比較試聴や、SACDソフトとの対決なども面白そうです。
来週16日(土)のイベント
『小さな青山ルーム試聴会』では、レゾナンス・チップ・コネクトをスピーカーSH-EP7Wとともに初披露します。レクスト青山でリハーサルしてきたレゾナンス・チップ・コネクトの結果をお伝えすると、私が先週のブログ書いた「40%アップくらい音質向上する」というのを実際に体感していただけると確信しました。ぜひ聴きにきてください。イベントの残席状況は下記の通りです(11/11 18時現在)。まだ余裕がありますので、ぜひご参加ください。
(1)13時〜・・・△
(2)14時〜・・・○
(3)15時〜・・・残り1席
(4)16時〜・・・○
イベントのご予約は、お電話(0267-31-0889)かメール(info@reqst.com)にて承ります。ご希望の時間帯を、第一希望から第三希望までお教えください。(どの枠でも良い場合は「いつでもOK」と書いておいてください。)参加人数によって時間枠を調整させていただきます。
スピーカーSH-EP7Wは、無垢エンクロージャーの残りがあと1ペアとなってしまいました(11/11 18時現在)。この残り1ペアが無くなると、次回は来年になってしまうと思います。ご検討されているお客様は、お早めにご連絡ください。お取り置きも可能です。
≫スピーカーSH-EP7Wの販売ページへイベントのご予約、お待ちしております。
本日、新製品レゾナンス・チップ・コネクトを発送しました。メルマガ先行予約で完売した分で、ご入金いただいているお客様と代引発送のお客様は全数出荷を完了しております。到着までもう少々お待ちください。
12月に入荷するレゾナンス・チップ・コネクトの第2ロットは、来週から一般販売のご予約を開始します。
出荷に手間取っていた理由は、最後まで製品の完成度を高めていたためです。結果、格段に使いやすくなったレゾナンス・チップ・コネクトをお届けすることができました。貼る場所のシビアさは必要なく、適当に貼っていっても効果抜群。試作品よりも優れた音質改善効果も得られています。到着したら、大いに驚いてください!
レゾナンス・チップ・コネクトの比較試聴動画も、再度収録し直しました。先日公開しました『
レゾナンス・チップ・コネクト比較試聴動画その1』よりも、最終製品版レゾナンス・チップ・コネクトの音質改善効果向上のため、アフター動画の音質が良くなっていると思います。皆様にお届けするのは、本日の比較試聴動画で聴いていただくレゾナンス・チップ・コネクトです。
比較試聴動画は、2曲収録しました。
●1曲目 0:00〜
『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』添付CD 2曲目
●2曲目 2:25〜
『リスニングオーディオ攻略本』添付CD 1曲目
1曲目でドラムとベースのアタックの強い音を、1曲目でバイオリン・チェロ・ピアノの生楽器の響きをチェックしてみてください。
まずはビフォー動画。レゾナンス・チップ・コネクトを全く貼っていないときのパフォーマンスです。
次に、RCAプラグのみにレゾナンス・チップ・コネクトを貼ったときのパフォーマンスです。RCAプラグの入出力の左右チャンネルですので、合計2セット(=4個)のレゾナンス・チップ・コネクトを使用しています。
そしていよいよ初公開、レゾナンス・チップ・コネクトのフル装備のパフォーマンスです。RCAプラグに2セット(=4個)、電源ケーブルに3セット(=6個)、電源タップの電源ケーブルに1セット(=2個)、デジタル同軸ケーブルに1セット(=2個)、スピーカーケーブルはウーファーも入れて6セット(=12個)。合計レゾナンス・チップ・コネクト×13セット(=26個)を使用しています。
これだけ多量にオーディオアクセサリーを使用すると、今までの常識では音痩せや癖のある音になってしまい逆効果となるケースです。レゾナンス・チップ・コネクトの特長は、増やしていくほどに音が良くなっていくところ。レゾナンス・チップ・コネクト自身は音質変化を極力起こさないような仕様で、その性能を接点の不要振動除去のみに集中させました。その結果、接点が直結された状態がシミュレートされ、劣化していた音楽エネルギーそのものが流れ出すイメージです。
実際、レゾナンス・チップ・コネクトのフル装備を聴くと、今までのリファレンス・システムのサウンドより40%アップしたくらい良く感じます。なんと40%アップですよ、皆さん!そう、ありえない音質向上ぶりに、私自身驚いています。今まで聴いたことのないサウンドが自分のシステムから飛び出す快感たるや!40%アップは、あくまで私の感覚比ですので、果たして皆さんはどのくらいの音質向上に感じるのでしょうか?
来週16日の『
小さな青山ルーム試聴会』でレゾナンス・チップ・コネクトを初披露しますので、ぜひご参加ください。予約状況は下記のような感じです(11/7 21時現在)。
(1)13時〜・・・△
(2)14時〜・・・○
(3)15時〜・・・△
(4)16時〜・・・○
今週末にレゾナンス・チップ・コネクトが届く皆様、ご感想楽しみにしております!
レクストのリファレンス・アンプは、軽井沢、青山ともにsa1.0R+REQSTです。いつも期待以上の最高のサウンドで鳴ってくれています。

お客様よりsa1.0R+REQSTのご注文が入ったのでベースモデルを発注しましたところ、いよいよラスト3台とのことです。そのうち1台を注文しましたので、残り2台のメーカー在庫限りとなってしまいました。
2段積みの躯体や巨大な電源トランスという、エコとは掛け離れた設計。大きな見た目と裏腹に、出力はわずか30W(4Ω)です。だからこそ、音が良い!いつも書きますが、その無駄が素晴らしいのです。もうこんな豪華仕様のアンプは、この先は現れないのではないでしょうか。貴重な名機です。
あと残り2台。レクストで決められれば光栄です。お問い合わせいただければ、すぐにメーカーに在庫を問い合わせますので、お気軽にご連絡ください。
≫アンプsa1.0R+REQSTの販売ページへ
レクスト青山で、新製品レゾナンス・チップ・コネクトのお披露目イベントを行います。スピーカーはウォールナット仕様の新作SH-EP7W、トランスポートにも新型DN-501C+NS441Dを使います。ぜひ遊びに来てください。
●第3回『小さな青山ルーム試聴会』
●日時:2013年11月16日(土) (1)13時〜 (2)14時〜 (3)15時〜 (4)16時〜 ※要予約
●場所:東京青山
(非公開試聴ルームのため、ご予約のお客様のみに場所をお伝えします。)

時間枠は全部で4つ。定員各5名様までです。ご予約は、お電話(0267-31-0889)かメール(info@reqst.com)にて承ります。ご希望の時間帯を、第一希望から第三希望までお教えください。(どの枠でも良い場合は「いつでもOK」と書いておいてください。)参加人数によって時間枠を調整させていただきます。
気楽な感じのイベントです。ご参加お待ちしております。
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内容は、レゾナンス・チップ・コネクト第2ロット予約開始と、そのお披露目イベントのご案内です。ぜひご覧ください。
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