レクスト試聴ルームに新しく導入した、トランスポート/プレーヤーN-70AE。本日、e-onkyoさんで連載しているハイレゾ音源レビューの作品選定を行ったのですが、flacや88.2kHz/24bitが変換無しでDAC-NS1Sにデジタル伝送できるのは、やっぱり超便利! しかも、最高に音が良い!! あやうく、聴いたハイレゾ全作品を太鼓判認定してしまいそうでした、笑。

早くもご予約を4台いただいており、年内ご提供は電源ケーブルの在庫から、あと1台しかありません。
操作は簡単ですし、分からないことがあれば、私がフォローしますのでご安心ください。
「こんなこと、できる?」など、気になることがあれば、お気軽にお問合せください。
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レクスト試聴ルームに、新トランスポート/プレーヤーを導入しました!
解説はメルマガをご参照ください。

早速、比較試聴動画をお届けします。まずはトランスポートとして、レクストDAコンバーターにデジタル接続して比較しましょう。
動画は、いつものようにセッティングやボリューム位置、ケーブルなど全てが同一条件で撮影し、もちろん編集時の音声加工も行っていません。純粋に、チューニングの有無のみです。ぜひ比較試聴してみてください。
まずはビフォー動画。チューニング前のパフォーマンスです。
次にアフター動画。チューニング後のパフォーマンスです。
詳細解説はメルマガでお楽しみください!
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次世代トランスポート/プレーヤーの最新情報と、レクスト試聴ルームのリファレンス機の最終機特価販売です!

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限定新製品R-VM18 Zeroをご購入いただいた方から、嬉しいご感想がとどきました。既に完売してもう入手できないR-VM18 Zeroですが、レクスト開発チームの絶好調ぶりをご感想から感じていただければと思い、転載させていただきます。
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1万円のアクセサリーで変わる音ではないですね。バ一ジョンアップの範囲も軽く越えています。
賞賛以外の言葉が見つかりません。この世界をどう表現しようと陳腐になってしまう。
(東京都 E様)----------
R-VM18 Zero、早速取り付け聴いてみました。
強烈なグレードアップ!
今までの演奏はリハーサルの軽い流しだったのかと錯覚するほど、気合いの入り方がまるで別物です。
(石川県 T様)----------
R-VM18 Zeroの最大の欠点は、量産できないことでした。現在のレクスト開発チームの実力では、R-VM18 Zeroと同等の実力、それを超える実力の製品は、これ以上の数量を生み出すことができません。どうぞお許しください。
しかし、年単位の時間が経過すれば、また成長が得られるかもしれません。1年後になるか5年後になるかわかりませんが、小型制振ノブに再び挑戦する日がくれば、全力で挑みたいと思います。

R-VM18 Zeroをご予約の皆様、六角レンチの数量が足らず、発送が遅れており申し訳ございません。明日20日の入荷予定ですので、配送トラブルさえなければ予定通り発送させていただきます。もう少々お待ちください。
楽器用R-Pad-bcが好調で、在庫が少なくなっているとのこと。現在の店頭在庫が無くなると、次回入荷は11月上旬予定です。お早めにご検討を!
そして、ベーシスト川崎哲平氏によるR-Pad-bc比較試聴動画、試聴回数1000回を突破しました! R-Pad-bcの好調は、この動画のおかげとのウワサです。
楽器用R-Pad-bcだけでなく、R-Pad-ezも品切れ中ですので、R-Padシリーズで在庫があるのは元祖R-Padのみ、R-Padは、レクストダイレクト店、Amazon店ともに即納可能です。ぜひご検討ください!
≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)↓ AmazonのR-Pad販売ページへ(Amaoznプライムで即納!)
メルマガ限定新製品の制振ノブ R-VM18 Zeroですが、約1時間で完売しました。ありがとうございます!
R-VM18 Zeroのキャンセル待ちですが、ものすごい数のお申し込みがあり、ほとんどの方にご案内できないと思います。申し訳ございません。
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解説はメルマガをご参照ください。
左がレゾナンス・チップ・ブロウ、右がビンテージ制振チップ。表面の形状がビンテージ制振チップはドーム型で、裏面を見ると焼物の土の種類が異なるのが分かります。

限定新製品の制振ノブ R-VM18 Zero !

底面はこんな感じ。

DAC-NS1SにR-VM18 Zero を装着。

トランスポートにR-VM18 Zero を装着。

明日10/13発行のメルマガで、限定生産品の販売を行います。本日は先行して比較試聴動画をお届けします。
動画は、いつものようにセッティングやボリューム位置、ケーブルなど全てが同一条件で撮影し、もちろん編集時の音声加工も行っていません。純粋に、新製品の有無のみです。ぜひ比較試聴してみてください。
まずはビフォー動画。新製品無しのパフォーマンスです。
次にアフター動画。新製品有りのパフォーマンスです。
いかがでしたでしょうか?
撮影時、横で聴いていると、もう別格。例えるなら、生身の人間の演技と、CGで作った画像くらい印象が違います。訴えかけてくる感情が音楽から感じられるか、そうでないか。この差は音楽好きには、とてつもなく大きなものです。
明後日発行のメルマガで、限定生産品の販売を行います。
主要パーツとして10年以上前に生産したヴィンテージ制振チップを使うため、生産数に限りがあります。もうその制振チップが作れないのです。
レクストチューニングの要であった制振パーツですので、全数を放出するかどうか悩みました。ですが、この音を聴いてしまったら! それほど、限定新製品の効果は圧倒的です。
おそらく、生産数としては少なすぎると思います。もし欲しい人が多く数量が足らなければ、お叱りも受けるでしょう。ですが、この音を数名様だけでも体験してほしかった。この音を世に出したかったのです。
限定新製品は50個ほどのご提供です。メルマガ登録ご希望の方は、お早目にご連絡ください。
メルマガ先行販売中のR-Pad-ezですが、第3ロットが完売しました。R-Pad-ezは先行予約販売だけで、150枚が完売です。ありがとうございます。
R-Pad-ez第4ロット×50枚は、少し先になってしまい、11月上旬の完成予定です。1か月ほどお待たせしてしまい申し訳ございません。
R-Padは、レクストダイレクト店、Amazon店ともに即納可能です。ぜひご検討ください!
≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)↓ AmazonのR-Pad販売ページへ(Amaoznプライムで即納!)
上原ひろみさんインタビュー記事、本日公開! ハイレゾ音源のレビューも加筆しました。私の写真もチラリ、笑。ぜひご一読ください!
≫上原ひろみさんインタビュー 
さて、本日はメルマガも発行しました。メルマガご希望の方は、メールにてご連絡ください。今号より発行させていただきます!ブログとはまた違ったスタンスで、メルマガで楽しい情報を発信しております
久しぶりに感動したCD盤がありましたので、ご紹介します!


著書×3冊の付録CDでのパフォーマンスでお馴染み、バイオリニスト金子飛鳥さん。10年くらい前には、イベントでバイオリンの生演奏を披露していただいたことも! その飛鳥さんと、ピアニスト林正樹さんによるデュオ・アルバム『Delicia』です。
詳しくは、金子飛鳥さんのブログにアルバム制作の詳細があります(
≫こちら)。なんと、このアルバム制作レポートに、私の名前も登場します。久しくお会いしてないのに、覚えてくださっていたようで感激〜。
さてこの『Delicia』、凄いのなんのって! レクスト葉山にお客様が来られたとき、この『Delicia』を鳴らしたところ、「作品タイトルは? ハイレゾですか?」と質問攻め。私はニヤリとしながら「普通のCDですよ〜」と涼しい顔。驚かしCD盤としては最強です。
『Delicia』の凄さは、もう録音が良いとか、マスタリングが良いとか、そういう次元ではないです。もちろん録音も演奏も全てが良い。ですが、そんな言葉では表現できないくらい、音楽のエネルギーの格が違うというか・・・なんとも文章では説明しにくい音質です。
サウンドステージは広く、音は濃い。ですが、オーディオ再現のポイントはそこではありません。音に記録された魂の輝き、崇高な志、音楽の神様からの祝福。電気や機器では語れない、別のベクトルの存在。そういったレベルで音楽が再現できるかどうか。音と音が重なり合い大きなひとつのエネルギーとなって天へと向かい昇っていく様。自身のシステムはもちろん、心のアンテナの磨き具合まで関連している課題が山積みです。
遠い昔、音楽は神様の存在を知るための学問だったとか。「ああ、そうだったんだ」と、きっと聴いた人たちが、その真意を想い出す音楽。あえて文章にすると、そんな感じです。
CD盤の44.1kHz/16bit規格に、まだこんな可能性があったのだと驚かされました。今年のナンバーワンCD盤は、ゆるぎなく『Delicia』に決定です。
最後に、『Delicia』を絶対に所有していたほうが良いという情報を。実は機器やケーブルのエージングに最適な音源なんです。『Delicia』をリピート再生して鳴らし込んでみてください。機器やケーブルが活き活きと解き放たれていくのが、音質として確認できます。別に不思議な話ではなく、機器の鳴らし込みに必要な音楽の波がそういった結果になるというだけ。エージング後の音を例えるなら、パイプの内側がピカピカに洗浄され、音楽がドドドーっと流れていく感じです。ちなみにレクスト試聴ルームの新RCAケーブルZ-LNC01Sは、内緒にしていましたがこの『Delicia』を100時間リピートさせてエージングを仕上げたのでした!
癒しの音とか、そんな陳腐な言葉で表現したくなかったので、何とも不思議なレビューとなりましたが、こんなお宝CD盤が存在するのだとお伝えしたくて、なんとか文章をひねり出してみました。悔しいのは、この作品にほんの少しも関われなかったこと・・・笑。全力でオススメしたいCD盤『Delicia』です!
メルマガ先行販売中の新製品R-Pad-ez。これまでのブログでご紹介している通り、デジタル系への効果は絶大です。私は、デジタルケーブル + R-Pad-ezでなくては、音楽が聴けなくなってしまいました。根本的に音楽表現が変わるというか。ちょっと、今までのアクセサリーやケーブル交換では得られなかったグレードアップです。

詳しくは、R-Pad-ezの以下のブログをご参照ください。打撃開眼したときの
『R-Pad-ezの新活用法を見つけた!』と、その解説の
『R-Pad-ez新活用法の比較試聴動画!』 がおススメです。
お客様からも、こんな情報をいただきました。
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デジタルケーブルへの効果が高いということは・・・。
PC側のUSBケーブル端子に乗せてみたらとてもいい感じです。
パワフルかつベースラインがすごい聞き取りやすくなり音の分離もなかなか!
設置して1日たった時点での感想です。
今後もいい感じのポイントを探してみます。
(千葉県 T様)-------------
デジタルといえば映像系にも効果ありと、別のお客様からご感想を頂戴しています。
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HDMIケーブルへのR-Pad-ezの使い方です。
AVプリとブルーレイに使うと色が落ち着いた感じになり、プロジェクターに使うと明るく鮮やかになりました。今回は後者を採用しました。
R-Pad-ezは、可能性が探せばまだあると思います。
(長野県 T様)-------------
何とも楽しい、R-Padシリーズの音質向上。置くだけですから、いろいろなポイントに試せて、自由に移動できるのが魅力です。私も仕事中はオーディオ系の試聴システムでR-Padを使い、夜はプライベートの映像系システムに移動させて楽しんでいます!
品切れしておりましたレゾナンス・パッド・スタビライザー “
R-Pad”が、本日入荷しました。即納できます!
Amazon店にも、R-Pad×10枚を補充しました。明日には販売再開できると思います。
↓ AmazonのR-Pad販売ページへ(Amaoznプライムで即納!)
R-Padシリーズの在庫が、かなり残り少ない状態です。
10/2 16時現在、レクストダイレクトの残数は、R-Pad×15枚、メルマガ先行予約中のR-Pad-ez×3枚。これが無くなると、次回は1か月後の、11月上旬までお待ちいただくことになります。
制振焼物、本革パッドともに、職人さんが頑張って製作してくれています。前倒しで発注はかけているものの生産が追いつかず、今回は1か月くらい品切れを起こしそうです。申し訳ございません。
楽器用の
R-Pad-bcも、ベースコレクションさんの店頭にあるだけで、メーカー在庫は切らしております。制振焼物の入荷が11月上旬ですので、R-Pad-bcもお早目にご検討ください。
R-Pad、R-Pad-ezともに、在庫のあるうちにぜひ!
≫レクストダイレクトR-Pad販売ページへ(返品・返金保証キャンペーン中!)