管球王国 vol.71にDW-S1登場
先日発売になった『管球王国 vol.71』誌に、レクスト製スピーカーDW-S1の記事が掲載されました。

記事の内容は下記の通り。6ページの特集です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
▼管球式アンプとDSD録音が描く新次元のライヴ・サウンド
井上 鑑/赤川新一/佐藤隆一
存在感のあるシンセサイザーの音を求めてPAに管球式アンプが用いられた、井上 鑑氏の音楽ライヴAkira Inoue DSD Trio[Prophet 3]。DSDで録音されたライヴ・サウンドを本誌試聴室で再現し、演奏者の井上 鑑氏とレコーディング・エンジニアの赤川新一氏自らが、管球式アンプとDSD録音がもたらす音の浸透力を語ります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ライブでPAスピーカーとして使用されたDW-S1を、『管球王国』試聴室に持ち込みDSDライブ録音を聴いてみるというもの。面白かったのは、DW-S1とB&W800ダイアモンドとの比較試聴。価格差約4倍というハンデをものともせず、DW-S1が高評価だったのが嬉しかったです。
レクストスピーカーのユーザーの皆様、ぜひご一読ください。

記事の内容は下記の通り。6ページの特集です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
▼管球式アンプとDSD録音が描く新次元のライヴ・サウンド
井上 鑑/赤川新一/佐藤隆一
存在感のあるシンセサイザーの音を求めてPAに管球式アンプが用いられた、井上 鑑氏の音楽ライヴAkira Inoue DSD Trio[Prophet 3]。DSDで録音されたライヴ・サウンドを本誌試聴室で再現し、演奏者の井上 鑑氏とレコーディング・エンジニアの赤川新一氏自らが、管球式アンプとDSD録音がもたらす音の浸透力を語ります。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ライブでPAスピーカーとして使用されたDW-S1を、『管球王国』試聴室に持ち込みDSDライブ録音を聴いてみるというもの。面白かったのは、DW-S1とB&W800ダイアモンドとの比較試聴。価格差約4倍というハンデをものともせず、DW-S1が高評価だったのが嬉しかったです。
レクストスピーカーのユーザーの皆様、ぜひご一読ください。
2014/02/03(Mon) 16:55:14 | スピーカー
