制振Yラグ“RY-318”のご感想その1

お盆休み中に、新製品の制振Yラグ“RY-318”のご感想が早速届きました。ありがとうございます!

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新製品RY-318の導入で見えてきた、新しいステージに興奮しています!!

今までにないエネルギッシュかつ繊細な再生に、興奮して聞いています。最近ハイレゾ音源を聞くこと多くなり、16bit/44.1kHz音源のざらざらしたごちゃっとした感じが気になっていたのですが…

新製品RY-318の導入によって、どうしてどうして。まるで24bit/48kHz音源のような滑らかさを感じます。それに空間に余裕も今までより感じますね。スピーカー端子の間で、これだけ欠落した情報があったのかとおもうと驚きです。

音の芯が太くなることで、まさにそこに音があるという感触をすごく感じます。幹は太くて、滑らかさな肌触り、いえ耳触りというべきでしょうか。

ハイレゾ音源も圧巻な再生です。単純にどこが良くなったレベルではないこの圧巻の再生を味わえることに感謝です!ありがとうございます。

陳腐な感想しかでてきませんが、すごい!としかいいようがないですね。

追伸:
導入後、ケーブルブレスレット数日つけないまま聞いていました(汗)それでも十分にすごかったですけど、ケーブルブレスレットを巻いた後の、凄まじい表現力の向上にあらためてびっくりしました(笑)

(東京都 N様)


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制振Yラグ“RY−318”の音質改善効果は素晴らしいです。RY-318導入でのデメリットはゼロで、全ての要素でグレードアップできます。というのも、RY-318は音質を変化させるアイテムではないからです。あくまで音質劣化していたスピーカー端子とスピーカーケーブルの接続を仮想直結させるのが目的。今まで特殊な技術が必要だったスピーカー端子のトルク調整も、見事に解決しているのがRY-318の凄さでしょう。

RY-318の欠点を挙げるとするならば、少量生産なことと、音質最優先で開発したため高価になってしまったことの2点でしょうか。とはいえ、この音質向上を聴いていただければコストパフォーマンスは高いと言えます。どれだけスピーカー端子の接点で音質劣化していたのか、RY-318導入で驚いていただけることでしょう。

ry318_140818.jpg


 ≫制振Yラグ“RY-318”第2ロット 先行予約ページへ
2014/08/18(Mon) 17:53:35 | アクセサリー

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