アンプsa1.0+REQST ver.LMのご感想
アンプsa1.0+REQST ver.LMのご感想を頂戴しました。ありがとうございます!
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アンプsa1.0+REQST ver.LMが届いて入口から出口までALL REQST製となりましたので、これまでの感想をまとめて書かせて頂きます。
アンプが届く前に、ブログに掲載された写真を見て、「これが届くんだ!(嬉しい) あれっ? レゾナンス・チップ・ゴールドが貼ってある」 と、サプライズにニンマリしました。ありがとうございます。制振ノブを装着した姿が格好良いですね。
私のREQST製の機材とは、
ブレーカーにはレゾナンス・チップ・パワー、
壁にはレゾナンス・チップRT、
「電源タップ&ケーブル・セット スペシャル仕様」の特殊レゾナンス・チップはレゾナンス・チップ・ゴールドに貼り替え、
機器はトランスポート(レゾナンス・チップ・ゴールドをフロントパネルに貼り、天板にはRS-SQUARE)⇒DAコンバーター⇒アンプ⇒スピーカーSH-SP7、
スピーカースタンド、全ケーブル、制振Yラグ、ケーブルブレスレット(これは一部分だけですが)、
機器にはレゾナンス・ピット、
端子にはレゾナンス・チップ・コネクトと、よくもまあこんなに揃えたもんだと感心してしまいました。
実は2年前まではあまりCDを聴かなくなっていたのですが、May J.にハマってからは、彼女のCDだけ収集するようになり、「良い音で歌声を聴きたい」という衝動に駆られ、次々と REQST製品を導入していったのでした。
ちなみに、May J.のCDはマスタリング・スタジオ“Orange”の小泉由香さんの手によるものだってご存知でしたか?以前、とある番組でMay J.がマスタリング・スタジオ“Orange”で小泉由香さんと曲間調整している映像が流れ、DAC-NS1Sのリアパネル(電源ケーブルにはケーブルブレスレット装着!)が映ったのを見つけて、そのDAC持ってるよって嬉しくなりました。
肝心の音の感想ですが、とても10Wのアンプが小さなスピーカーを鳴らしているとは思えないご機嫌な音を奏でてくれてます。低音も不足を感じません。スピーカーSH-SP7の導入当初こそ低音に物足りなさを感じサブウーファーを併用していましたが、F10チューニング+真鍮ツイーター換装バージョンアップで随分改善され、レゾナンス・チップ・パワー+レゾナンス・チップ・コネクトによって驚くほど低音が弾むようになり、サブウーファーを使わなくなりました。これには参りました。AVアンプを使用していたので入力切替とボリューム位置は連動して記憶させていたのですが、音量が大きくなり過ぎて近所迷惑になると、ボユームを下げて登録し直した程です。
その後、DACを導入してトランスポートと合わせ、ツインNS441Dとなった時には、音のエネルギー感の充実(熱さのようなもの)を感じました。ハイレゾを聴いたことはありませんが、この音ならばハイレゾの必要あるかな?と感じています。
制振Yラグとスピーカーケーブルのセットを買ったもののAVアンプの端子には装着できず、暫く放置していましたが、ようやくアンプsa1.0+REQST ver.LMの購入に踏み切りました。アンプを導入してエージングが進んだ先日のことです。軽快なリズムを刻む曲ではリズムに合わせて頭を振ってました。こんなこと初めてです。
バラードではMay J.の美声が目前に浮かび上がり、どっぷりと歌の世界に浸ることが出来ました。「良い音で歌声を聴きたい」という当初の目的が果たせて満足です。
新RCAケーブルZ-LNC01Wも予約したので、お楽しみは未だこの後も続いていきますね。
(東京都 K様)
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May J.さん、もちろん小泉由香さんのマスタリングだと知っています。何せ、オレンジさんへ行くと、ヒット御礼のMay J.さん記念プレートがドーンと飾ってありますので(笑)。
そして、最近発売になったMay J.さんベスト盤は、レゾナンス・チップ・ゴールドを導入した後にマスタリングされたもので、レゾナンス・チップ・ゴールドの成果も高音質化に貢献できているとの報告を、小泉さんよりいただきました。
私も、最近発売されたMay J.さんハイレゾの中で、「ハナミズキ」と「Precious」を完成試聴に取り入れて聴いています。ちょうどK様のアンプの完成試聴でも、ハナミズキを聴いたのを覚えております。まさかMay J.さんファンの方のアンプだとは知らなかったので、なんとも不思議なご縁を感じました。
アンプsa1.0+REQST ver.LMをご検討されている皆様、本当に素晴らしいアンプですので、自信を持ってお薦めさせていただきます。ただし、現在は制振ノブ“R-VM33”が品切れ中ですので、これからご注文いただく場合はR-VM33のみ後日発送となってしまうのをお許しください。その分、何かサービスしますので、ぜひご検討よろしくお願いいたします。
≫アンプsa1.0+REQST ver.LMの販売ページへ
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アンプsa1.0+REQST ver.LMが届いて入口から出口までALL REQST製となりましたので、これまでの感想をまとめて書かせて頂きます。
アンプが届く前に、ブログに掲載された写真を見て、「これが届くんだ!(嬉しい) あれっ? レゾナンス・チップ・ゴールドが貼ってある」 と、サプライズにニンマリしました。ありがとうございます。制振ノブを装着した姿が格好良いですね。
私のREQST製の機材とは、
ブレーカーにはレゾナンス・チップ・パワー、
壁にはレゾナンス・チップRT、
「電源タップ&ケーブル・セット スペシャル仕様」の特殊レゾナンス・チップはレゾナンス・チップ・ゴールドに貼り替え、
機器はトランスポート(レゾナンス・チップ・ゴールドをフロントパネルに貼り、天板にはRS-SQUARE)⇒DAコンバーター⇒アンプ⇒スピーカーSH-SP7、
スピーカースタンド、全ケーブル、制振Yラグ、ケーブルブレスレット(これは一部分だけですが)、
機器にはレゾナンス・ピット、
端子にはレゾナンス・チップ・コネクトと、よくもまあこんなに揃えたもんだと感心してしまいました。
実は2年前まではあまりCDを聴かなくなっていたのですが、May J.にハマってからは、彼女のCDだけ収集するようになり、「良い音で歌声を聴きたい」という衝動に駆られ、次々と REQST製品を導入していったのでした。
ちなみに、May J.のCDはマスタリング・スタジオ“Orange”の小泉由香さんの手によるものだってご存知でしたか?以前、とある番組でMay J.がマスタリング・スタジオ“Orange”で小泉由香さんと曲間調整している映像が流れ、DAC-NS1Sのリアパネル(電源ケーブルにはケーブルブレスレット装着!)が映ったのを見つけて、そのDAC持ってるよって嬉しくなりました。
肝心の音の感想ですが、とても10Wのアンプが小さなスピーカーを鳴らしているとは思えないご機嫌な音を奏でてくれてます。低音も不足を感じません。スピーカーSH-SP7の導入当初こそ低音に物足りなさを感じサブウーファーを併用していましたが、F10チューニング+真鍮ツイーター換装バージョンアップで随分改善され、レゾナンス・チップ・パワー+レゾナンス・チップ・コネクトによって驚くほど低音が弾むようになり、サブウーファーを使わなくなりました。これには参りました。AVアンプを使用していたので入力切替とボリューム位置は連動して記憶させていたのですが、音量が大きくなり過ぎて近所迷惑になると、ボユームを下げて登録し直した程です。
その後、DACを導入してトランスポートと合わせ、ツインNS441Dとなった時には、音のエネルギー感の充実(熱さのようなもの)を感じました。ハイレゾを聴いたことはありませんが、この音ならばハイレゾの必要あるかな?と感じています。
制振Yラグとスピーカーケーブルのセットを買ったもののAVアンプの端子には装着できず、暫く放置していましたが、ようやくアンプsa1.0+REQST ver.LMの購入に踏み切りました。アンプを導入してエージングが進んだ先日のことです。軽快なリズムを刻む曲ではリズムに合わせて頭を振ってました。こんなこと初めてです。
バラードではMay J.の美声が目前に浮かび上がり、どっぷりと歌の世界に浸ることが出来ました。「良い音で歌声を聴きたい」という当初の目的が果たせて満足です。
新RCAケーブルZ-LNC01Wも予約したので、お楽しみは未だこの後も続いていきますね。
(東京都 K様)
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May J.さん、もちろん小泉由香さんのマスタリングだと知っています。何せ、オレンジさんへ行くと、ヒット御礼のMay J.さん記念プレートがドーンと飾ってありますので(笑)。
そして、最近発売になったMay J.さんベスト盤は、レゾナンス・チップ・ゴールドを導入した後にマスタリングされたもので、レゾナンス・チップ・ゴールドの成果も高音質化に貢献できているとの報告を、小泉さんよりいただきました。
私も、最近発売されたMay J.さんハイレゾの中で、「ハナミズキ」と「Precious」を完成試聴に取り入れて聴いています。ちょうどK様のアンプの完成試聴でも、ハナミズキを聴いたのを覚えております。まさかMay J.さんファンの方のアンプだとは知らなかったので、なんとも不思議なご縁を感じました。
アンプsa1.0+REQST ver.LMをご検討されている皆様、本当に素晴らしいアンプですので、自信を持ってお薦めさせていただきます。ただし、現在は制振ノブ“R-VM33”が品切れ中ですので、これからご注文いただく場合はR-VM33のみ後日発送となってしまうのをお許しください。その分、何かサービスしますので、ぜひご検討よろしくお願いいたします。
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2015/02/12(Thu) 16:31:28 | アンプ
