レゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”のご感想その18
お客様よりレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”のご感想が届きました! ありがとうございます。
※R-Padのレビュー・口コミをまとめたページを作りました。ぜひご一読ください!
≫R-Padのレビュー・口コミ
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今まで使っていた機材(スピーカーと200v、100vダウントランスはそのまま使っています)が寿命となり、定年退職してからの買い替えで、パソコンオーディオとなり、更に廉価品で揃えることとなりました。
音質の低下は目を覆うばかりで、かなり落胆しておりました。
何とかならないものかと思っておりましたところ、貴社のレゾナンスチップゴールドの大変に興味の湧く書き込みが目に留まり、ささやかな臨時収入で買えることもあって、少しずつ買い足していきました。
確かに良くなって行くのは分かりましたが、音がきついことと、オーケストラの弦楽器の音の濁りが気になっておりました。
貼ったところは、デスクトップパソコンの天板、内部のハードディスク、コルグのDAC、外付けボリューム(NANO PATCH)、アンプなどです。
そしてR-PADの購入となりました。最初は1枚だけでした。
この時点で効果的だったのは、デスクトップパソコンの天板でした。が、まだ不満は残りました。
今現在R-PADは5枚となりました。
載せているところは、パソコンの天板、コルグのDAC、それの外付けのアナログトランスの電源コンセントの上に立てかけ(確かにエネルギー感と立体感が増しました)、外付けボリューム(激変2位。エネルギー感と透明感が増しました)、最後あと一枚しかありません。
アンプの上にするか、ダウントランスの上にするか迷いました。
結果はダウントランスの上でした。
R-PAD置き場所が4枚確定するまではここはそれほどの効果ではなかったのですが、5枚目となったとき初めて劇的に変化しました。オーケストラやオペラが厚くしなやかに情熱的に鳴りだしました。
更にレゾナンスピットが一組だけありました。
これもどこへ置くか迷っていましたが、デノンの2万3千円で購入したプリメインアンプのサイドに置きましたら、見事に低音から高音まで制動の効いた音になり、躍動感や情感がしっかりアップしてくれました。
レゾナンスピットの場所ですが、結局コルグのDACに変えました。エネルギー感は若干落ちますが、音の透明度で勝っているからです。置き場所でかなり変化するのが、楽しくもあり、レクスト製品のすごいところだと思います。
だいぶ後になると思いますが、レゾナンスピットをあと2組買い足して、パソコンのサイドとアンプのサイドには、ぜひ置きたいところです。
そして、R-PADもあと3枚は買い足したいところです。そうなったときの音を想像するとワクワクします。有難うございます。
音質的には、昔のほうが良かった部分もありますが、実在感や音楽的な情報量では、今が一番充実していると思います。この廉価版の装置でここまで素晴らしく鳴ってくれるとは思ってもいませんでした。
本当に感謝いたします。良い製品を提供してくださり、本当にありがとうございました。
(埼玉県 E様)
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R-Padの魅力は、簡単に移動できること。そしてR-Padを増やしていけば、掛け算で音質向上できること。ご感想のように、高額な機器である必要はありません。安価な機器でも、その潜在能力を引き上げることで、想像以上のサウンドが楽しめます。
ある意味、R-Pad無しのハイエンド機よりも、R-Pad効果を得た廉価機のほうが高音質かも? そりゃ、R-Pad+ハイエンド機が凄いのは当然でしょうけどね〜。
「実在感や音楽的な情報量では、今が一番充実している」というのは、なんとも素敵ですね!
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今まで使っていた機材(スピーカーと200v、100vダウントランスはそのまま使っています)が寿命となり、定年退職してからの買い替えで、パソコンオーディオとなり、更に廉価品で揃えることとなりました。
音質の低下は目を覆うばかりで、かなり落胆しておりました。
何とかならないものかと思っておりましたところ、貴社のレゾナンスチップゴールドの大変に興味の湧く書き込みが目に留まり、ささやかな臨時収入で買えることもあって、少しずつ買い足していきました。
確かに良くなって行くのは分かりましたが、音がきついことと、オーケストラの弦楽器の音の濁りが気になっておりました。
貼ったところは、デスクトップパソコンの天板、内部のハードディスク、コルグのDAC、外付けボリューム(NANO PATCH)、アンプなどです。
そしてR-PADの購入となりました。最初は1枚だけでした。
この時点で効果的だったのは、デスクトップパソコンの天板でした。が、まだ不満は残りました。
今現在R-PADは5枚となりました。
載せているところは、パソコンの天板、コルグのDAC、それの外付けのアナログトランスの電源コンセントの上に立てかけ(確かにエネルギー感と立体感が増しました)、外付けボリューム(激変2位。エネルギー感と透明感が増しました)、最後あと一枚しかありません。
アンプの上にするか、ダウントランスの上にするか迷いました。
結果はダウントランスの上でした。
R-PAD置き場所が4枚確定するまではここはそれほどの効果ではなかったのですが、5枚目となったとき初めて劇的に変化しました。オーケストラやオペラが厚くしなやかに情熱的に鳴りだしました。
更にレゾナンスピットが一組だけありました。
これもどこへ置くか迷っていましたが、デノンの2万3千円で購入したプリメインアンプのサイドに置きましたら、見事に低音から高音まで制動の効いた音になり、躍動感や情感がしっかりアップしてくれました。
レゾナンスピットの場所ですが、結局コルグのDACに変えました。エネルギー感は若干落ちますが、音の透明度で勝っているからです。置き場所でかなり変化するのが、楽しくもあり、レクスト製品のすごいところだと思います。
だいぶ後になると思いますが、レゾナンスピットをあと2組買い足して、パソコンのサイドとアンプのサイドには、ぜひ置きたいところです。
そして、R-PADもあと3枚は買い足したいところです。そうなったときの音を想像するとワクワクします。有難うございます。
音質的には、昔のほうが良かった部分もありますが、実在感や音楽的な情報量では、今が一番充実していると思います。この廉価版の装置でここまで素晴らしく鳴ってくれるとは思ってもいませんでした。
本当に感謝いたします。良い製品を提供してくださり、本当にありがとうございました。
(埼玉県 E様)
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R-Padの魅力は、簡単に移動できること。そしてR-Padを増やしていけば、掛け算で音質向上できること。ご感想のように、高額な機器である必要はありません。安価な機器でも、その潜在能力を引き上げることで、想像以上のサウンドが楽しめます。
ある意味、R-Pad無しのハイエンド機よりも、R-Pad効果を得た廉価機のほうが高音質かも? そりゃ、R-Pad+ハイエンド機が凄いのは当然でしょうけどね〜。
「実在感や音楽的な情報量では、今が一番充実している」というのは、なんとも素敵ですね!
2016/12/14(Wed) 16:36:11 | R-Pad
