2016年最終ブログ: R-Pad、最初の3枚で試すならココだ!
早いもので、本日が2016年最終ブログとなりました。レクストダイレクトからのレゾナンス・パッド・スタビライザー “R-Pad”年内発送作業も完了し、あとは雑務を少々残すのみで仕事納めです。
さて、R-Padはもちろん1枚でも効果絶大ですが、枚数を増やしていくのも魅力のひとつ。何せ、R-Padは足し算ではなく、掛け算で音質向上していきますので!
そこで、お正月に試してみる、R-Pad最初の3枚のポイントを考えてみました。
【R-Pad×1枚目】
まずは迷うことなく、機材の上にR-Padを1枚。アンプにも置きたいところですが、ここは最上流のプレーヤーが良いでしょう。ちなみに写真はDAコンバーターにR-Padを置いていますが、CDプレーヤーやレコードプレーヤーが、やっぱりオススメかな?

データで音楽を鳴らしているなら、パソコンが最上流プレーヤーと考えられるかもしれません。デスクトップPCなら本体の天板にR-Padを、ノートPCなら写真のようにR-Padを置いてみてください。パソコンからはデジタルデータだけ出力して音質など変わらないはずなのに、分厚いサウンドにグレードアップしますので、ぜひお試しいただければと思います。
パソコンであまり音質変化が感じられないようなら、ネットワークプレーヤーやUSB-DACの天板にR-Padを移動すると良いでしょう。

【R-Pad×2枚目】
電源ブレーカーボックスの上は、絶対に外せないR-Pad激変ポイントです。ポータブルオーディオで100V供給していないなら必要ありませんが、一般的なオーディオシステムならば必須。こんなエネルギッシュなオーディオ再生は、他では聴けない音質向上ですよ!
電源ブレーカーは、オーディオよりあまりに離れているので信じられないかもしれません。でもR-Padは置くだけですから、気軽に試せますよね。試したが最後、そのパワフルな魅力にノックアウトされること請け合いです。
エネルギッシュ、パワフルといっても、クラシック系に合わないとか、そういった心配は無用。例えば、バイオリンの消えゆくロングトーン。その消え様の演奏者の感情が、より伝わってくると表現すれば、エネルギーの強さをお伝えできるのではないでしょうか。

【R-Pad×3枚目】
3枚目は悩みます。電源立てかけ技も捨てがたいし、床にR-Padを置くのも激変です。壁コンセントの電源プラグも最高だしな〜。
しかし、最新ポイントの電源タップをオススメしておきましょう。電源タップに接続している機器を一気にグレードアップ可能ですから、お得なR-Padポイントです。

R-Pad×3枚くらいから、2016年の最高サウンドが飛び出してくると思います。オーディオ再生であって、そうでない音楽再現。もう薄くてペラペラの音には戻れません。え、我が家は現状でも分厚い音で鳴っている? 大丈夫、その3倍は分厚くなりますから。R-Padを撤去すれば、その比較として今の音は薄味に感じてしまうのです。
R-PadのAmazon販売が好調で、すでに60枚以上が売れています。レクストダイレクトを合わせると、累計で750枚の出荷数。ありがとうございます。
レクストダイレクトの販売は年末年始休暇に入りますが、Amazonプライムでお正月でもR-Padは購入可能です。ぜひお正月休みにR-Padでの音質向上に挑戦してください!
それでは皆様、本年は大変お世話になりました。どうぞよい年をお迎えください。
さて、R-Padはもちろん1枚でも効果絶大ですが、枚数を増やしていくのも魅力のひとつ。何せ、R-Padは足し算ではなく、掛け算で音質向上していきますので!
そこで、お正月に試してみる、R-Pad最初の3枚のポイントを考えてみました。
【R-Pad×1枚目】
まずは迷うことなく、機材の上にR-Padを1枚。アンプにも置きたいところですが、ここは最上流のプレーヤーが良いでしょう。ちなみに写真はDAコンバーターにR-Padを置いていますが、CDプレーヤーやレコードプレーヤーが、やっぱりオススメかな?

データで音楽を鳴らしているなら、パソコンが最上流プレーヤーと考えられるかもしれません。デスクトップPCなら本体の天板にR-Padを、ノートPCなら写真のようにR-Padを置いてみてください。パソコンからはデジタルデータだけ出力して音質など変わらないはずなのに、分厚いサウンドにグレードアップしますので、ぜひお試しいただければと思います。
パソコンであまり音質変化が感じられないようなら、ネットワークプレーヤーやUSB-DACの天板にR-Padを移動すると良いでしょう。

【R-Pad×2枚目】
電源ブレーカーボックスの上は、絶対に外せないR-Pad激変ポイントです。ポータブルオーディオで100V供給していないなら必要ありませんが、一般的なオーディオシステムならば必須。こんなエネルギッシュなオーディオ再生は、他では聴けない音質向上ですよ!
電源ブレーカーは、オーディオよりあまりに離れているので信じられないかもしれません。でもR-Padは置くだけですから、気軽に試せますよね。試したが最後、そのパワフルな魅力にノックアウトされること請け合いです。
エネルギッシュ、パワフルといっても、クラシック系に合わないとか、そういった心配は無用。例えば、バイオリンの消えゆくロングトーン。その消え様の演奏者の感情が、より伝わってくると表現すれば、エネルギーの強さをお伝えできるのではないでしょうか。

【R-Pad×3枚目】
3枚目は悩みます。電源立てかけ技も捨てがたいし、床にR-Padを置くのも激変です。壁コンセントの電源プラグも最高だしな〜。
しかし、最新ポイントの電源タップをオススメしておきましょう。電源タップに接続している機器を一気にグレードアップ可能ですから、お得なR-Padポイントです。

R-Pad×3枚くらいから、2016年の最高サウンドが飛び出してくると思います。オーディオ再生であって、そうでない音楽再現。もう薄くてペラペラの音には戻れません。え、我が家は現状でも分厚い音で鳴っている? 大丈夫、その3倍は分厚くなりますから。R-Padを撤去すれば、その比較として今の音は薄味に感じてしまうのです。
R-PadのAmazon販売が好調で、すでに60枚以上が売れています。レクストダイレクトを合わせると、累計で750枚の出荷数。ありがとうございます。
レクストダイレクトの販売は年末年始休暇に入りますが、Amazonプライムでお正月でもR-Padは購入可能です。ぜひお正月休みにR-Padでの音質向上に挑戦してください!
それでは皆様、本年は大変お世話になりました。どうぞよい年をお迎えください。
2016/12/28(Wed) 16:58:22 | R-Pad
