アンプのLMバージョンアップのご感想その4
アンプsa1.0R+REQSTのLMバージョンアップを受けられたお客様から、ご感想を頂戴しました。K様は、sa1.0R+REQSTの前バージョンの状態で、かなり満足されていたご様子。さて、満足のその更に上をいくサウンドとは?!
−−−−−−−−−−−−−−−
いつもお世話になります。
遅くなりましたがsa1.0R+REQST ver.LMの感想です。
DN-700C+NS441Dを3カ月程前に導入して以来、その生演奏のような生々しさに驚き、感動しっぱなしなのですが、今回も期待を裏切らない驚きと興奮を味わうことができました。
音を出した瞬間に部屋の雰囲気が豹変するかのようなリアル感。放たれるサウンドそのものが数段レベルアップしたように感じます。更なる高みへ間違いなく到達したと思います。これほどまでに音楽の生々しさが底上げされるとは正直想像以上です。
バージョンアップ前を十分に美味しい料理に例えると、その絶品料理を支えるダシに手を加えてそれぞれの素材の旨みやコクを更に引き出しつつ新境地に達したかのような美味しい料理になったと言いましょうか。
この例え、わかるでしょうか・・・(笑)
それにしてもレクストの研究努力と高音質への向上心には恐れ入ります。ユーザーの立場からするとこれほど心強いことはありません。
バージョンアップという手法で機器の買い替え以上のグレードアップに大満足です。
(東京都 K様)
−−−−−−−−−−−−−−−
料理への例えが、抜群に素敵です。そのように感じ取っていただけ、レクスト開発チーム一同で本当に喜んでおります。ありがとうございます!
アンプのLMバージョンアップ完成、そして、スペシャル・カスタムケーブル、トランスポートの技術革新と、このところのグレードアップの数々で、私自身も心から音楽が楽しめるようになりました。
仕事柄、これまでは気になるポイントのほうが多く、“音楽”より“音”に気を取られていたのかもしれません。今は、音楽がストレートに心に届きます。ついつい、CD棚で懐かしいソフトを探してしまう毎日です。
仕事モードで聴いても、非常に充実したサウンド。「これでゴールで良いではないか」と、よからぬ思いが頭を過ぎるほどです。限界は自分で決めるものですから、ゴールと思ってしまうとこれより先に進めなくなってしまいます。きっと今は感じられない、更に先の音楽世界があるのでしょう。
昔は、スタジオで聴くマスター音源がひとつの目標でした。「この音を家でも聴けたら、どんなに幸せだろう」と、音と格闘してきた日々です。音楽制作スタジオでも、高級オーディオでも聴いたことのないサウンド。当時描いたその夢を超える音を目の前にし、さあレクストの次の旅はどこへ向かいましょうか。まだまだ道は続いています。
≫sa1.0+REQSTの販売ページへ
≫sa3.0+REQSTの販売ページへ
≫sa1.0R+REQSTの販売ページへ
−−−−−−−−−−−−−−−
いつもお世話になります。
遅くなりましたがsa1.0R+REQST ver.LMの感想です。
DN-700C+NS441Dを3カ月程前に導入して以来、その生演奏のような生々しさに驚き、感動しっぱなしなのですが、今回も期待を裏切らない驚きと興奮を味わうことができました。
音を出した瞬間に部屋の雰囲気が豹変するかのようなリアル感。放たれるサウンドそのものが数段レベルアップしたように感じます。更なる高みへ間違いなく到達したと思います。これほどまでに音楽の生々しさが底上げされるとは正直想像以上です。
バージョンアップ前を十分に美味しい料理に例えると、その絶品料理を支えるダシに手を加えてそれぞれの素材の旨みやコクを更に引き出しつつ新境地に達したかのような美味しい料理になったと言いましょうか。
この例え、わかるでしょうか・・・(笑)
それにしてもレクストの研究努力と高音質への向上心には恐れ入ります。ユーザーの立場からするとこれほど心強いことはありません。
バージョンアップという手法で機器の買い替え以上のグレードアップに大満足です。
(東京都 K様)
−−−−−−−−−−−−−−−
料理への例えが、抜群に素敵です。そのように感じ取っていただけ、レクスト開発チーム一同で本当に喜んでおります。ありがとうございます!
アンプのLMバージョンアップ完成、そして、スペシャル・カスタムケーブル、トランスポートの技術革新と、このところのグレードアップの数々で、私自身も心から音楽が楽しめるようになりました。
仕事柄、これまでは気になるポイントのほうが多く、“音楽”より“音”に気を取られていたのかもしれません。今は、音楽がストレートに心に届きます。ついつい、CD棚で懐かしいソフトを探してしまう毎日です。
仕事モードで聴いても、非常に充実したサウンド。「これでゴールで良いではないか」と、よからぬ思いが頭を過ぎるほどです。限界は自分で決めるものですから、ゴールと思ってしまうとこれより先に進めなくなってしまいます。きっと今は感じられない、更に先の音楽世界があるのでしょう。
昔は、スタジオで聴くマスター音源がひとつの目標でした。「この音を家でも聴けたら、どんなに幸せだろう」と、音と格闘してきた日々です。音楽制作スタジオでも、高級オーディオでも聴いたことのないサウンド。当時描いたその夢を超える音を目の前にし、さあレクストの次の旅はどこへ向かいましょうか。まだまだ道は続いています。
≫sa1.0+REQSTの販売ページへ
≫sa3.0+REQSTの販売ページへ
≫sa1.0R+REQSTの販売ページへ
2013/06/07(Fri) 16:32:58 | アンプ
