ベーシスト櫻井哲夫さんにインタビュー
昨日は、ベーシスト櫻井哲夫さんにインタビューするというお仕事でした。「ハイレゾ音源とベースについて、きちんと質問できる」ということで、私に白羽の矢が。本当に光栄なことです。全力で頑張りました。
場所は、キング関口台スタジオの第3マスタリングルーム。私が到着したときの関口台スタジオは、なんだかとても慌しい様子。某カラオケ系会社のかなり大掛かりなレコーディングが行われていたらしく、“大編成を一発録りで”という近年では夢のようなセッションが。いや〜、見学させていただきたかったです。

櫻井さんへのインタビューは、来月中旬くらいにウェブ記事として登場する予定。それはもう濃厚な内容で、新譜のレコーディング手法から、愛器について、メンタル面について、マーカス・ミラー氏との競演について、ケーブルについてなど、普段は攻め込まないような深みまで突入しております。ベース大好き人間が聞いてみたい、かゆいところに手の届く質問ばかりです。そんな問いに、期待を超えた内容の回答をくださった櫻井さん。大感激でした。
そして、できたてホヤホヤの新譜を、マスタリングが行われたシステムで、更に櫻井さんご本人と一緒に試聴。マスタリング・エンジニアさんにも、もちろん詳しい内容をお聞きしております。こちろもレポートする予定ですので、どうぞお楽しみに。

新譜のレコーディングで実際に使用されたフレットレスベースと一緒に、櫻井さんと記念撮影。アンプを接続せずの生音だったのですが、ジャコの名曲「ドナリー」や「ティーンタウン」をその場で弾いてくださるという大サービス。いや〜凄かったです。

櫻井さんの新譜『IT'S A JACO TIME! 』は、9/21発売。それに合わせて、今回のインタビュー記事も公開になると思います。楽しみです!
場所は、キング関口台スタジオの第3マスタリングルーム。私が到着したときの関口台スタジオは、なんだかとても慌しい様子。某カラオケ系会社のかなり大掛かりなレコーディングが行われていたらしく、“大編成を一発録りで”という近年では夢のようなセッションが。いや〜、見学させていただきたかったです。

櫻井さんへのインタビューは、来月中旬くらいにウェブ記事として登場する予定。それはもう濃厚な内容で、新譜のレコーディング手法から、愛器について、メンタル面について、マーカス・ミラー氏との競演について、ケーブルについてなど、普段は攻め込まないような深みまで突入しております。ベース大好き人間が聞いてみたい、かゆいところに手の届く質問ばかりです。そんな問いに、期待を超えた内容の回答をくださった櫻井さん。大感激でした。
そして、できたてホヤホヤの新譜を、マスタリングが行われたシステムで、更に櫻井さんご本人と一緒に試聴。マスタリング・エンジニアさんにも、もちろん詳しい内容をお聞きしております。こちろもレポートする予定ですので、どうぞお楽しみに。

新譜のレコーディングで実際に使用されたフレットレスベースと一緒に、櫻井さんと記念撮影。アンプを接続せずの生音だったのですが、ジャコの名曲「ドナリー」や「ティーンタウン」をその場で弾いてくださるという大サービス。いや〜凄かったです。

櫻井さんの新譜『IT'S A JACO TIME! 』は、9/21発売。それに合わせて、今回のインタビュー記事も公開になると思います。楽しみです!
2013/08/22(Thu) 17:54:48 | 楽器
