DN-501C+NS441D単体でCDリッピング
お客様より、DN-700C+NS441Dのご感想を頂戴しました。ありがとうございます。
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DN-700C+NS441D、ようやくエージングがされて来たようで快調に使用しております。
さて、音ですが、あれからずっとリッピングでなく、CDをダイレクトに鳴らしてDSD-SA11と比較試聴を繰り返して来ました。その感想としては、最新録音の音源CDに関してはDN-700C+NS441Dの方に若干分があるかな?という感じですが、80年以前の録音に関してはDSD-SA11の方に軍配を上げざるを得ないという感想でした。何より楽器の音色が断然DSD-SA11の方が美しく再生され、聴いていて気持ちが良く、DN-700C+NS441Dは若干ザラツキのある音色になってしまう傾向でした。
正直、西野代表の言っていた次元の違う音とはかなり差があるなと思い始めていましたが、そうではないことがようやく分かりました!
ここへ来てちょっと面倒だなと思っていたリッピングをしてみてビックリでした!!これぞ、次元の違う音!!今まで聴いた事の無い音の世界が眼前に展開されたではないですか!
細部に渡る再現性もそうですが、音のダイナミズム、音色、定位、全てがこれ以上ないというほどで、CDの中にこれほどの情報が入っていたのかと感心してしまいました。明らかにDSD-SA11で鳴らすSACDよりDN-700C+NS441Dでリッピングした音の方が上だと思います。
何より、ホールで生のオーケストラが最強音を出した時の体(カラダ)全体が音に包まれるような感触、この感触をスピーカー再生で初めて感じることが出来た様な気がしました。生のオーケストラを聴いたとき大音量でも耳が疲れないように、この再生音は無理なく余裕のある音で再現されてるからなのでしょうか?耳が疲れないですね。
オーディオの奥深さと楽しさは本当に尽きないですね!とにかく、これから色々な音源をリッピングして楽しみたいと思っている所です。
(神奈川県 S様)
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「高級機を凌ぐ音」、「SACDが不要になる」と私が発言してもなかなか信じていただけないでしょうが、お客様の生の声は皆様の背中を押してくれるのではないでしょうか。
ご感想にあるDN-700C+NS441Dと全く同じサウンドが、“ネットワークを経由したストリーミング音声の再生”機能が無くなっただけで、20,500円ダウンの販売価格148,000円(税・送料込)で手に入るようになりました。新型DN-501C+NS441Dです!

実はDN-700C+NS441DとDN-501C+NS441Dは、ともに本体単体でCDソフトがリッピングできるのです。お客様から問い合わせがあり、いつもはPCでリッピングしているところを、今日はDN-501C+NS441D単体でリッピングしてみました。
作業はとっても簡単。CDソフト(1時間16分収録)1枚が、約10分ほどでリッピングできました。驚いたころに、音質も良いではありませんか!良くないディスクドライブと電源のPCでリッピングするくらいなら、DN-501C+NS441D本体でリッピングするほうが良いサウンドが得られます。これならば難しく面倒なPCでのリッピング作業を行わなくても良くなりそうです。
今までは、リッピングソフトをインストールしたり、PCの電源に気を配ったり、リッピング中はPCで他の作業をしないようにしたりと、いろいろ面倒で高いハードルがありました。DN-501C+NS441Dだけでリッピング作業を完結できるなら、普通のオーディオ機器の操作と何ら変わりません。あとは、USBメモリに新規フォルダが作れて、ファイル名の変更ができるくらいのPCの知識があれば、すぐにもUSBメモリ再生の音楽世界へ突入できます。なぜ今まで本体リッピングを試さなかったのか・・・大反省です。
CDを超えるCD再生ならば、レクストにお任せを!DN-501C+NS441D、ご検討よろしくお願いいたします。
≫DN-501C+NS441D 販売ページへ
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正直、西野代表の言っていた次元の違う音とはかなり差があるなと思い始めていましたが、そうではないことがようやく分かりました!
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細部に渡る再現性もそうですが、音のダイナミズム、音色、定位、全てがこれ以上ないというほどで、CDの中にこれほどの情報が入っていたのかと感心してしまいました。明らかにDSD-SA11で鳴らすSACDよりDN-700C+NS441Dでリッピングした音の方が上だと思います。
何より、ホールで生のオーケストラが最強音を出した時の体(カラダ)全体が音に包まれるような感触、この感触をスピーカー再生で初めて感じることが出来た様な気がしました。生のオーケストラを聴いたとき大音量でも耳が疲れないように、この再生音は無理なく余裕のある音で再現されてるからなのでしょうか?耳が疲れないですね。
オーディオの奥深さと楽しさは本当に尽きないですね!とにかく、これから色々な音源をリッピングして楽しみたいと思っている所です。
(神奈川県 S様)
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作業はとっても簡単。CDソフト(1時間16分収録)1枚が、約10分ほどでリッピングできました。驚いたころに、音質も良いではありませんか!良くないディスクドライブと電源のPCでリッピングするくらいなら、DN-501C+NS441D本体でリッピングするほうが良いサウンドが得られます。これならば難しく面倒なPCでのリッピング作業を行わなくても良くなりそうです。
今までは、リッピングソフトをインストールしたり、PCの電源に気を配ったり、リッピング中はPCで他の作業をしないようにしたりと、いろいろ面倒で高いハードルがありました。DN-501C+NS441Dだけでリッピング作業を完結できるなら、普通のオーディオ機器の操作と何ら変わりません。あとは、USBメモリに新規フォルダが作れて、ファイル名の変更ができるくらいのPCの知識があれば、すぐにもUSBメモリ再生の音楽世界へ突入できます。なぜ今まで本体リッピングを試さなかったのか・・・大反省です。
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2013/10/25(Fri) 16:59:18 | NS441D技術
