新メガネ型電源ケーブル
昨日のメルマガで先行予約を開始しました新バージョンのメガネ型電源ケーブル、既にたくさんのご予約を頂戴し、まことにありがとうございます。
このメガネ型電源ケーブルが凄いのなんのって!比較試聴に使ったのはWadia/170iTransportのACアダプター。なかなかメガネ型電源ジャックの機材が無いものですから、久しぶりに倉庫から引っ張り出してきました。

一般常識的には、ACアダプターの先の電源ケーブルを交換しても、その音質に大差はないものです。ところが、レクストのメガネ型電源ケーブルは一味違います。2012年の限定販売時では、100本生産したメガネ型電源ケーブルがあっという間に完売したことからも、レクスト製メガネ型電源ケーブルの性能がご想像いただけることでしょう。
まずは2012年バージョンのメガネ型電源ケーブルから試聴。久しぶりに聴くiPodをトランスポートに使った音質は、残念ながら猛烈な薄味に感じました。普段のリファレンス・システムの音を10とするならば、1か2くらいの印象です。美味しくないわけではないですが、薄味。そんなサウンドです。
メガネ型電源ケーブルを最新バージョンに交換して聴いてみますと、一発で薄味が解消。普段の音の10までは届きませんが、6か7くらいは再現できています。充分に合格点圏内です。
旧バージョンと新バージョンの外観の違いはプラグ部の制振材。旧タイプはブロウ系の特殊レゾナンス・チップだったのに対し、新型は電源ケーブルZ-PRC01にも採用しているREQST印の焼物ロゴに変更しました。

このREQSTロゴからも、今回のメガネ型電源ケーブルへの本気度が伝わるのではないでしょうか。REQSTマークを冠するに値するメガネ型電源ケーブルが完成したという自信の証です。もちろんチューニングも一新。2年前には特殊レゾナンス・チップを使わなければ完成できなかったチューニングを、技術の進化によって2014年バージョンの新チューニングとして施してあります。ベースとなる電源ケーブルが共通なのに、大きく音質向上したのはこの独自チューニング革新の成果です。
価格は旧タイプから少々アップしましたが、より高いレベルのサウンドでご満足いただけることをお約束します。前回の限定生産で買い逃した方はもちろん、旧バージョンからの取り換えでも大きくグレードアップできるのでお薦めです。新メガネ型電源ケーブルの完成は、来月の予定。もう少々お待ちください。
新メガネ型電源ケーブル完成の暁には、私もプライベートで導入します。特に、ブルーレイレコーダーの電源ケーブル交換はワクワクするイベントのひとつ。旧タイプのメガネ型電源ケーブルでも、ビックリするくらい良くなったので、今回も大いに期待しています。できればスカパーチューナーの電源ケーブルも交換したいところです。私は音の専門なので映像の評価はしないのですが、その素人目に見てもレクスト製メガネ型電源ケーブルは激変レベル。音と同じ変化方向で、色合いの生々しさや深み、輝きが格段に向上し、当時興奮したのを覚えています。新型メガネ型電源ケーブルは旧タイプを圧倒しますから、どんな幸せな毎日がやってくるか、テレビ好きの私としては楽しみでなりません。
「他社メガネ型電源ケーブルでは、交換してもそんなに変化しなかったから・・・」という方も、レクスト製メガネ型電源ケーブルは大いに驚いていただけることでしょう。レクスト電源ケーブルZ-PRC01に交換したときの興奮と同じレベルでの変化を、メガネ型電源ケーブルでもお約束します。
現在、メルマガ限定の先行予約中で、限定50本のうち残り31本(9/10 17時現在)。9月12日(金)より、レクストダイレクトでの一般予約を開始する予定です。急ぎ確保したい方は、電話かメールでお問合せください。
このメガネ型電源ケーブルが凄いのなんのって!比較試聴に使ったのはWadia/170iTransportのACアダプター。なかなかメガネ型電源ジャックの機材が無いものですから、久しぶりに倉庫から引っ張り出してきました。

一般常識的には、ACアダプターの先の電源ケーブルを交換しても、その音質に大差はないものです。ところが、レクストのメガネ型電源ケーブルは一味違います。2012年の限定販売時では、100本生産したメガネ型電源ケーブルがあっという間に完売したことからも、レクスト製メガネ型電源ケーブルの性能がご想像いただけることでしょう。
まずは2012年バージョンのメガネ型電源ケーブルから試聴。久しぶりに聴くiPodをトランスポートに使った音質は、残念ながら猛烈な薄味に感じました。普段のリファレンス・システムの音を10とするならば、1か2くらいの印象です。美味しくないわけではないですが、薄味。そんなサウンドです。
メガネ型電源ケーブルを最新バージョンに交換して聴いてみますと、一発で薄味が解消。普段の音の10までは届きませんが、6か7くらいは再現できています。充分に合格点圏内です。
旧バージョンと新バージョンの外観の違いはプラグ部の制振材。旧タイプはブロウ系の特殊レゾナンス・チップだったのに対し、新型は電源ケーブルZ-PRC01にも採用しているREQST印の焼物ロゴに変更しました。

このREQSTロゴからも、今回のメガネ型電源ケーブルへの本気度が伝わるのではないでしょうか。REQSTマークを冠するに値するメガネ型電源ケーブルが完成したという自信の証です。もちろんチューニングも一新。2年前には特殊レゾナンス・チップを使わなければ完成できなかったチューニングを、技術の進化によって2014年バージョンの新チューニングとして施してあります。ベースとなる電源ケーブルが共通なのに、大きく音質向上したのはこの独自チューニング革新の成果です。
価格は旧タイプから少々アップしましたが、より高いレベルのサウンドでご満足いただけることをお約束します。前回の限定生産で買い逃した方はもちろん、旧バージョンからの取り換えでも大きくグレードアップできるのでお薦めです。新メガネ型電源ケーブルの完成は、来月の予定。もう少々お待ちください。
新メガネ型電源ケーブル完成の暁には、私もプライベートで導入します。特に、ブルーレイレコーダーの電源ケーブル交換はワクワクするイベントのひとつ。旧タイプのメガネ型電源ケーブルでも、ビックリするくらい良くなったので、今回も大いに期待しています。できればスカパーチューナーの電源ケーブルも交換したいところです。私は音の専門なので映像の評価はしないのですが、その素人目に見てもレクスト製メガネ型電源ケーブルは激変レベル。音と同じ変化方向で、色合いの生々しさや深み、輝きが格段に向上し、当時興奮したのを覚えています。新型メガネ型電源ケーブルは旧タイプを圧倒しますから、どんな幸せな毎日がやってくるか、テレビ好きの私としては楽しみでなりません。
「他社メガネ型電源ケーブルでは、交換してもそんなに変化しなかったから・・・」という方も、レクスト製メガネ型電源ケーブルは大いに驚いていただけることでしょう。レクスト電源ケーブルZ-PRC01に交換したときの興奮と同じレベルでの変化を、メガネ型電源ケーブルでもお約束します。
現在、メルマガ限定の先行予約中で、限定50本のうち残り31本(9/10 17時現在)。9月12日(金)より、レクストダイレクトでの一般予約を開始する予定です。急ぎ確保したい方は、電話かメールでお問合せください。
2014/09/10(Wed) 17:00:13 | ケーブル
