動画 『究極の壁コンセント対策』 と、R-Padのご感想
本日の動画は、『究極の壁コンセント対策』。R-Pad-ez×1枚なら、どこが一番グレードアップできるかを考え、壁コンセントを攻略しました。
1,000円決算クーポンや、会員登録の1000ポイント、レビュー投稿の500ポイントを使えば、R-Pad-ezがかなりお安くご購入いただけます。その投資レベルでは考えられない音質向上です。ネット動画でも、その驚きの片鱗は感じていただけるのでは?
≫ R-Pad-ezの販売ページへ
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さて本日は、お客様よりR-Padのご感想が届きましたので、ご紹介します。その驚きが文章からビシビシ伝わってくる、熱いレビューです。ありがとうございます!
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あまりに凄くなっていますので、感想を書かせていただきます。
レゾナンス・チップ・ゴールドやレゾナンス・チップ・コネクトを色々な所に貼りました。確かによくなっています。でも何せパソコンオーディオだから・・・という言葉が出ます。
その後R-Padもどんどん買い足して行き、今や11枚となりました。
● 驚きその1
パソコンの前面の2個あるUSB端子。一方は、DACに繋がるコード。一方は、ステレオ誌に付属していた20?程の何も繋がないUSBコード。その2本に跨らせてR-Padをパソコンに立てかけました。
グルミオーのバイオリンの音がバックのオーケストラの音が、みるみる透明になって行きます。外すとジリジリとした如何にもパソコンからの音。こんな事が起こるのは、R-Pad以外考えられませんよね。
● 驚きその2
トールボーイ型のスピーカーとボードの間にR-Padを置きました。
ここでも改善はあったのですが。更にトゥイーターの上に(眉間?)にレゾナンス・チップ・ゴールドを貼りました。スピーカーの存在が消えました。前方にオーケストラの楽器がびっしりと並んでいます。オーケストラの夫々の楽器の音が美しくなりました。ティンパニがドロンからダダンに変わって、オペラを盛り上げます。
● 驚きその3
1.
DACからプリメインアンプへ向かうRCAコード一本と、ダウントランスからDACとパソコン電源を繋ぐタップへ向かう電源コード2本目と、電源タップからDACを繋ぐ電源コードの3本を、パソコンのモニターの電源コード、プリンターの電源コードを繋いでいる100ボルト電源タップの間にR-Padを挟みました。
オペラのバックのオーケストラが伸び伸びと鳴り出して来ました。バイオリンの音もキューンですね。
2.
200Vコンセントからダウントランスへの電源コードと床の間に、R-Padを挟みました。ここは、パソコンとDACと、プリメインアンプが繋がっています。これが一番凄かったです。
小音量の時も大音量になっても、シンフォニーもオペラも更に音が美しくなりました。ダイナミックレンジも広がっています。音像も原寸大を感じさせるところまできています。
マーラーのシンフォニー2番、6番、素晴らしい。リヒアルト・シュトラウスの薔薇の騎士、美しい、盛り上がっていく所も素晴らしい迫力です。音楽に完全に引き込まれてしまいます。幸せです。
今、プッチーニの「蝶々婦人」を聞いています。この様に鳴って欲しいと思う音を超えています。あまりに情報量が多いので、大音量にすると8畳の部屋に音が飽和してしまいます。音量の調整が微妙ですが、音楽の波の中に浸っています。
どんなにお金を掛けても、こんな音は出ないのでは無いかとさえ思えてきます。
感謝です。ありがとうございます。
(埼玉県 E様)
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「この様に鳴って欲しいと思う音を超える。」これこそが、R-Pad最大の魅力です。私も開発時には、ここまでのアイテムだとは想像していませんでした。大傑作とは、こんな風に生まれるのかもしれません。素敵なご感想、こちらこそ感謝いたします!
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女性ボーカルの決定版!


低音をガツンと聴くなら、このハイレゾ!

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● 驚きその1
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グルミオーのバイオリンの音がバックのオーケストラの音が、みるみる透明になって行きます。外すとジリジリとした如何にもパソコンからの音。こんな事が起こるのは、R-Pad以外考えられませんよね。
● 驚きその2
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ここでも改善はあったのですが。更にトゥイーターの上に(眉間?)にレゾナンス・チップ・ゴールドを貼りました。スピーカーの存在が消えました。前方にオーケストラの楽器がびっしりと並んでいます。オーケストラの夫々の楽器の音が美しくなりました。ティンパニがドロンからダダンに変わって、オペラを盛り上げます。
● 驚きその3
1.
DACからプリメインアンプへ向かうRCAコード一本と、ダウントランスからDACとパソコン電源を繋ぐタップへ向かう電源コード2本目と、電源タップからDACを繋ぐ電源コードの3本を、パソコンのモニターの電源コード、プリンターの電源コードを繋いでいる100ボルト電源タップの間にR-Padを挟みました。
オペラのバックのオーケストラが伸び伸びと鳴り出して来ました。バイオリンの音もキューンですね。
2.
200Vコンセントからダウントランスへの電源コードと床の間に、R-Padを挟みました。ここは、パソコンとDACと、プリメインアンプが繋がっています。これが一番凄かったです。
小音量の時も大音量になっても、シンフォニーもオペラも更に音が美しくなりました。ダイナミックレンジも広がっています。音像も原寸大を感じさせるところまできています。
マーラーのシンフォニー2番、6番、素晴らしい。リヒアルト・シュトラウスの薔薇の騎士、美しい、盛り上がっていく所も素晴らしい迫力です。音楽に完全に引き込まれてしまいます。幸せです。
今、プッチーニの「蝶々婦人」を聞いています。この様に鳴って欲しいと思う音を超えています。あまりに情報量が多いので、大音量にすると8畳の部屋に音が飽和してしまいます。音量の調整が微妙ですが、音楽の波の中に浸っています。
どんなにお金を掛けても、こんな音は出ないのでは無いかとさえ思えてきます。
感謝です。ありがとうございます。
(埼玉県 E様)
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「この様に鳴って欲しいと思う音を超える。」これこそが、R-Pad最大の魅力です。私も開発時には、ここまでのアイテムだとは想像していませんでした。大傑作とは、こんな風に生まれるのかもしれません。素敵なご感想、こちらこそ感謝いたします!
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2018/03/14(Wed) 16:28:42 | R-Pad
