レゾナンス・ピット・プレーヤーのご感想その2
お客様より、レゾナンス・ピット・プレーヤーのご感想を頂戴しました。ありがとうございます。
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ベースマガジン読みました!川崎哲平さんの手で、銘器がまた新たな輝きを出していってくれるといいですね!新録も楽しみにしています。もちろん今回のベースフィーチャーなんですよね?
最近あった失敗談です。セッティングの重要性をあらためて再認識しました。スピーカーSH-SP7のセッティング位置は、壁から52センチでいいんですよね?今さらながらの確認ですが。
この前5ミリほど前にずれているのを気づかず、なんでこんなスカスカな音なんだろうと、端子クリーニングやトルク調整までしました。もしかしたらと思ってメジャーで測ったら・・・というオチだったのですが。戻したら、生き生きとした、パワフルなサウンドが戻ってきました。結局、休日が悪戦苦闘の一日で終わってしまいました(涙)。
レゾナンス・ピット・プレイヤーとDN-F650R+NS441Dで再生するサウンドは、本当に素晴らしいです! ピットプレイヤーによって、今まで分からなかった演奏の機微・表情がよくわかるようになりましたし。映像でいうと、今までコマ落ちしている部分があったのでは?というくらいに、音の流れの滑らかさ、しなやかさが更に良くなる感じです。リアルさが増すともそうですが、個人的に気に入っているのは、躍動感とか、しなやかさですね。オケもの弦・木管・金管のハーモニーが「ああ、こういうことだった!」と改めて認識できました。いや〜、このピットプレイヤーで見えてきた世界は、凄いと思います!
(東京都 N様)
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ご質問に回答いたします。
Q1:企画している新録について
A1:使用するベースは、もちろんベースマガジンに掲載された、78年フェンダー・ジャズベースです。このベースの魅力が発揮できるようなフレーズを満載した曲も、ほぼ思いつきました(笑)。録音機材も、プリアンプとダイレクトボックスを合わせたような、専用機を開発する予定です。お楽しみに!
Q2:壁からの距離
A2:著書『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』のセッティング設計図が、成功率が高いと思います。レクスト軽井沢試聴ルームでは、SH-SP7がメインスピーカーだった当時、スピーカー後ろから39cmでセッティングしていました。まずセッティング設計図通りに置いてみて、そこから前後させてベスト位置を導き出すのが良いと思います。5ミリ前後するだけで、ガラリと音質が変化する可能性は大です。低音の量がヒントになると思います。スカスカ系は、下げて正解です。逆にボワボワしているなら、少し離してみると良いでしょう。詳しくは『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』をご参照ください。
レゾナンス・ピット・プレーヤー、私も無くてはならない相棒となりました。「躍動感と、しなやかさ」、なるほどです!音楽データが“鳴っているだけ”か“演奏している”か。その違いが、レゾナンス・ピット・プレーヤーの有無だと感じています。
レゾナンス・ピット・プレーヤーは限定品です。そろそろご注文数も少なくなってきましたので、今回の残りで販売を終了したいと思います。6/22 16時現在で、残り20セットです。ご検討よろしくお願いいたします。
≫レゾナンス・ピット・プレーヤーの販売ページへ
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ベースマガジン読みました!川崎哲平さんの手で、銘器がまた新たな輝きを出していってくれるといいですね!新録も楽しみにしています。もちろん今回のベースフィーチャーなんですよね?
最近あった失敗談です。セッティングの重要性をあらためて再認識しました。スピーカーSH-SP7のセッティング位置は、壁から52センチでいいんですよね?今さらながらの確認ですが。
この前5ミリほど前にずれているのを気づかず、なんでこんなスカスカな音なんだろうと、端子クリーニングやトルク調整までしました。もしかしたらと思ってメジャーで測ったら・・・というオチだったのですが。戻したら、生き生きとした、パワフルなサウンドが戻ってきました。結局、休日が悪戦苦闘の一日で終わってしまいました(涙)。
レゾナンス・ピット・プレイヤーとDN-F650R+NS441Dで再生するサウンドは、本当に素晴らしいです! ピットプレイヤーによって、今まで分からなかった演奏の機微・表情がよくわかるようになりましたし。映像でいうと、今までコマ落ちしている部分があったのでは?というくらいに、音の流れの滑らかさ、しなやかさが更に良くなる感じです。リアルさが増すともそうですが、個人的に気に入っているのは、躍動感とか、しなやかさですね。オケもの弦・木管・金管のハーモニーが「ああ、こういうことだった!」と改めて認識できました。いや〜、このピットプレイヤーで見えてきた世界は、凄いと思います!
(東京都 N様)
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ご質問に回答いたします。
Q1:企画している新録について
A1:使用するベースは、もちろんベースマガジンに掲載された、78年フェンダー・ジャズベースです。このベースの魅力が発揮できるようなフレーズを満載した曲も、ほぼ思いつきました(笑)。録音機材も、プリアンプとダイレクトボックスを合わせたような、専用機を開発する予定です。お楽しみに!
Q2:壁からの距離
A2:著書『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』のセッティング設計図が、成功率が高いと思います。レクスト軽井沢試聴ルームでは、SH-SP7がメインスピーカーだった当時、スピーカー後ろから39cmでセッティングしていました。まずセッティング設計図通りに置いてみて、そこから前後させてベスト位置を導き出すのが良いと思います。5ミリ前後するだけで、ガラリと音質が変化する可能性は大です。低音の量がヒントになると思います。スカスカ系は、下げて正解です。逆にボワボワしているなら、少し離してみると良いでしょう。詳しくは『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』をご参照ください。
レゾナンス・ピット・プレーヤー、私も無くてはならない相棒となりました。「躍動感と、しなやかさ」、なるほどです!音楽データが“鳴っているだけ”か“演奏している”か。その違いが、レゾナンス・ピット・プレーヤーの有無だと感じています。
レゾナンス・ピット・プレーヤーは限定品です。そろそろご注文数も少なくなってきましたので、今回の残りで販売を終了したいと思います。6/22 16時現在で、残り20セットです。ご検討よろしくお願いいたします。
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2012/06/22(Fri) 16:05:05 | アクセサリー
