アンプのLMバージョン完成試聴
本日は、新規sa3.0+REQST ver.LM×1台、sa1.0R+REQSTのLMバージョンアップ×2台の完成試聴でした。アンプのLMバージョンアップは、試聴の楽しいことといったら!ついつい、もう1曲と、聴く時間が長くなってしまいます。オーディオの音が、生演奏のように活き活きと鳴る瞬間を確認できれば、完成試聴は合格です。3台とも、素晴らしいサウンドで、無事に合格しました。

今日は特に、sa3.0+REQST ver.LMを長めに聴いてしまいました。この低音は、歴代のレクスト・チューニングアンプの中でも最高ではないかと思います。確かに、音の深みというか、神々しさという意味では、上位機種sa1.0R+REQSTが一番です。しかし、sa3.0+REQST ver.LMが炸裂させる低音の馬力感は、癖になる魅力があります。
例えば、著書『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』の添付CDトラック4のベースソロ。この再現は、お部屋にベースアンプが出現し、そこでベースを弾いているような音像が浮かび上がるのが正解です。この曲のパフォーマンスは、sa3.0+REQSTが一番凄みがあると思います。今日も、レクスト軽井沢試聴ルームの壁をバリバリと鳴らしながら、5弦ベースの重低音を楽しみました。快感〜。

LMバージョンアップしたレクスト・チューニングアンプの音質差は、本当に贅沢な比較といいましょうか、非常に高い次元での差異をご報告しています。3種類のうちどれを選んでも、ある意味このサウンドはレクストの独壇場ですから、一生モノのアンプとして安心してご選択ください。LMバージョンであるか、そうでないかの差のほうが、これからの音楽人生にとって重大な問題です。毎日の音楽リスニングを豊かにするのは、間違いなくLMバージョンのレクスト・チューニングアンプなのですから。
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今日は特に、sa3.0+REQST ver.LMを長めに聴いてしまいました。この低音は、歴代のレクスト・チューニングアンプの中でも最高ではないかと思います。確かに、音の深みというか、神々しさという意味では、上位機種sa1.0R+REQSTが一番です。しかし、sa3.0+REQST ver.LMが炸裂させる低音の馬力感は、癖になる魅力があります。
例えば、著書『すぐできる! 新・最高音質セッティング術』の添付CDトラック4のベースソロ。この再現は、お部屋にベースアンプが出現し、そこでベースを弾いているような音像が浮かび上がるのが正解です。この曲のパフォーマンスは、sa3.0+REQSTが一番凄みがあると思います。今日も、レクスト軽井沢試聴ルームの壁をバリバリと鳴らしながら、5弦ベースの重低音を楽しみました。快感〜。

LMバージョンアップしたレクスト・チューニングアンプの音質差は、本当に贅沢な比較といいましょうか、非常に高い次元での差異をご報告しています。3種類のうちどれを選んでも、ある意味このサウンドはレクストの独壇場ですから、一生モノのアンプとして安心してご選択ください。LMバージョンであるか、そうでないかの差のほうが、これからの音楽人生にとって重大な問題です。毎日の音楽リスニングを豊かにするのは、間違いなくLMバージョンのレクスト・チューニングアンプなのですから。
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2013/05/29(Wed) 17:50:49 | アンプ
